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  • 連載| コロコロコミック | 地方創生

    コロコロ地方創生ラボはここから始まった。連載企画。 連載 キャッチボールが気軽にできない Read More FC町田ゼルビアとのコラボイベント開催 Read More エイプリルフールから始まった地方創生企画 Read More Coming Soon... Read More コロコロならでは。小学生男子の今を発信 Read More 1 1 ... 1 ... 1

  • WORKS (リスト) | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    コロコロ地方創生ラボでこれまでに手がけてきた事例をご覧いただけます。 WORKS 【コラボ】SDGs FES in EDOGAWA 2025 謎解きゲーム →READ MORE 【登壇】電流協アワード2025 受賞記念セミナー →READ MORE 【コラボ開催中】埼玉県立さきたま史跡の博物館 コラボクイズラリー →READ MORE 【特別講義】国立台北大学 漫画の特別講義 →READ MORE 【特別授業】山口県山口市 『国語マスターセット』特別授業 →READ MORE 【寄稿】『朝日小学生新聞』にコロコロコミックが記事を寄稿しました。 →READ MORE 【登壇】Innovation Nippon2025シンポジウム →READ MORE 【書籍発売】『ギャグ習まんが 正しいことわざどっち辞典』 →READ MORE 【登壇】YouTube主催 パネルディスカッション →READ MORE 【コラボ】阪神タイガース コラボ第2弾 →READ MORE 【特別講義】CEIBS(中欧国際工商学院) 漫画の特別講義 →READ MORE 【特別授業】虎ノ門ヒルズ 『なろうぜ!マンガマスター』特別授業 →READ MORE 1 2 3 4 1 ... 1 2 3 4 ... 4

  • NEWS | コロコロコミック | 地方創生

    コロコロコミックによる地方創生プロジェクトの実施告知一覧。地域活性化、官民連携、地方イベント支援など、全国各地で展開される取り組みを掲載。過去のプロジェクト事例も閲覧可能で、企画の参考資料としても活用できます。 今後開催予定のイベントや登壇の情報をお知らせします。 イベント予告 【コラボ】浦安D-Rocksとのコラボイベント開催! Read More 【特別授業】山口県山口市『国語マスターセット』特別授業 Read More 【登壇】Innovation Nippon 2025シンポジウム Read More 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボ第4弾を実施します。 Read More 【コラボ】株式会社W TOKYOとのコラボイベントが開催決定! Read More 【コラボ】鯖江市 コラボ企画 08 Read More 【コラボ】「リーグワン」とのコラボイベント実施決定! Read More 【コラボ】FC町田ゼルビア × コロコロコミックのコラボイベントが開催決定! Read More 【特別授業】奈良県奈良市『国語マスターセット』特別授業 Read More 【コラボ】阪神タイガース×コロコロコミック コラボ企画「お盆まつり」 Read More 【コラボ】埼玉県立さきたま史跡の博物館 コラボクイズラリー Read More 【コラボ】阪神タイガース × コロコロコミックのコラボイベントが開催されます。 Read More 1 1 ... 1 ... 1

  • 【ふるさと納税】沼津市 溶接体験 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    子どもにかけがえのない特別な体験を届けたいという、沼津市の(株)影山鉄工所とコロコロコミックの思いが一致し、目の前で火花の熱さを感じる、特別な溶接体験を「ふるさと納税」で届ける企画が誕生しました。影山鉄工所のプロが一対一で指導する中、コロコロのロゴプレートが付いたここだけのフォトスタンド制作を子どもたちに体験してもらいました。 < Back 【ふるさと納税】沼津市 溶接体験 2023年6月22日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 子どもにかけがえのない特別な体験を届けたいという、沼津市の(株)影山鉄工所とコロコロコミックの思いが一致し、目の前で火花の熱さを感じる、特別な溶接体験を「ふるさと納税」で届ける企画が誕生しました。影山鉄工所のプロが一対一で指導する中、コロコロのロゴプレートが付いたここだけのフォトスタンド制作を子どもたちに体験してもらいました。 YouTube: ふるさと納税サイト: ふるさとチョイス https://www.furusato-tax.jp/product/detail/22203/5826668 楽天ふるさと納税 https://item.rakuten.co.jp/f222038-numazu/kageyama02/ ふるなび https://furunavi.jp/product_detail.aspx?pid=1010330 コロコロオンライン: https://corocoro.jp/news/366811/ https://corocoro.jp/news/366493/ 関連リンク 影山鉄工所: https://kageyama-co.jp/20230623-shizuokasinbun/ IRON PLANET(影山鉄工所): https://iron-planet.jp/2023626-corocorocomics-hometowntax/ 朝日新聞デジタル: https://www.asahi.com/articles/ASR6R4TWPR6QUTPB011.html 毎日新聞: https://mainichi.jp/articles/20230622/k00/00m/040/268000c 毎日動画(毎日新聞): https://video.mainichi.jp/detail/video/6329902554112 あなたの静岡新聞: https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1263553.html みん経 沼津経済新聞: https://izu.keizai.biz/headline/1722/ 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】浦安D-Rocksとのコラボイベント開催! | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】浦安D-Rocksとのコラボイベント開催! 2026年1月17日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2026年1月17日(土)に秩父宮ラグビー場にて開催される試合にて、コロコロコミックと浦安D-Rocks、BEYBLADE Xのコラボイベントが実施されます。 対象試合は第5節の対東芝ブレイブルーパス東京戦。 イベントでは、大人気ホビー「BEYBLADE X」の体験会が開催され、参加者には「BEYBLADE X×浦安D-Rocks 2025-26 コラボステッカー」などを配布予定です。 イベントの詳細は下記をご確認ください。 BEYBLADE X体験会 スタッフからバトルレクチャーを受けた後に、 ベイブレードのバトルを体験いただけます。 ■実施時間 2026年1月17日(土)11:00~15:00(予定) ■実施場所 秩父宮ラグビー場 多目的エリア〒107-0061 東京都港区北青山2-8-35 豪華参加賞をプレゼント! 体験会に参加いただいた方を対象に、 【BEYBLADE X スタートダッシュガイド2025】 【BEYBLADE X × 浦安D-Rocks 2025-26 コラボステッカー】 をプレゼント! ※参加賞の数量には限りがあります。 ※1度参加賞を貰った方は2周目以降参加賞を受け取れません。 ※参加賞は予告なく変更になる場合がございます。画像はイメージになりますので、実際の内容とは異なる場合がございます。 試合会場ではほかにも餅つき体験や新春ワークショップなど、新年ならではのイベントも多数開催いたします!ぜひご家族でご来場ください! イベント詳細は こちら 🔗関連リンク BEYBLADE Xイベント告知ページ https://beyblade.takaratomy.co.jp/beyblade-x/news/news251225.html 前の記事 次の記事

  • 【受賞】コロコロコミックが「電流協アワード2025」で大賞を受賞! | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【受賞】コロコロコミックが「電流協アワード2025」で大賞を受賞! 2025年4月21日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー このたび、『コロコロコミック』が、一般社団法人電子出版制作・流通協議会(略称:電流協)が主催する「電流協アワード2025」において、最高位となる「大賞」を受賞いたしました。 一般社団法人電子出版制作・流通協議会(電流協)は、日本の電子出版産業の成長と健全な発展のため、2010年7月に設立された団体です。「電流協アワード」は、電子出版における優れた製品・サービス・実績・研究などを表彰し、市場の活性化を目指して2018年より実施されています。 今回の大賞では、『コロコロコミック』が紙媒体だけでなく、WEBマンガ、YouTube、ゲームといった多様なデジタル施策を通じて、子どもたちがマンガ読書を楽しめるように取り組んできたデジタルトランスフォーメーション(DX)の実績が高く評価されました。 なお、贈賞式は2025年5月21日、電流協の総会に併せて実施される予定です。 選考理由(全文) 『コロコロコミック』のDX/株式会社小学館 小中高生は、長い間マンガの中核的な読者であったが、情報が溢れる環境となった現代において、マンガ読書率の減少も懸念されている。「コロコロコミック」は、紙のマンガ誌のみならず記事サイトやWebマンガ配信、YouTubeチャンネルの運営(300万人の登録者、月間1億2000万再生)、Nintendo Switch向けのオリジナルDL(ダウンロード)ゲーム制作やマンガ配信等、デジタルメディア上でのタッチポイントを積極的に増やすことで、小学生のマンガ読書の機会創出につなげていることが高く評価されました。 コロコロコミックのデジタル展開 【Webサイト】 コロコロオンライン 週刊コロコロコミック コロコロコミック研究所 【YouTubeチャンネル(現在更新中)】 コロコロチャンネル デュエチューブ ベイチューブ オレだけはマトモくんツッコミチャンネル ブラックチャンネル 運命の巻戻士 【TikTok】 コロコロ公式TikTok コロコロマンガ公式 【Nintendo Switch向けコンテンツ】 カブトクワガタDX ぶっとバード ケツバトラー マンガ配信アプリ『小学館マンガアプリ』 詳細はこちら 電流協アワード2025 公式ページ 🔗関連リンク 電子出版制作・流通協議会(電流協) PR TIMES プレスリリース カレントアウェアネス・ポータル まとめまとめ 日経COMPASS サードニュース マピオンニュース 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】FC町田ゼルビアとのコラボ第2弾が開催されました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】FC町田ゼルビアとのコラボ第2弾が開催されました。 2024年11月30日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2024年11月30日にコロコロコミックとFC町田ゼルビアのコラボレーションイベント第2弾が開催されました。 コロコロの人気キャラとFC町田ゼルビアのマスコットキャラ、ゼルビーがコラボした限定フォトスポットや特別抽選会に参加できるクイズラリーなど、家族で楽しめるイベントを実施しました。 試合当日の観戦チケットがあれば誰でも参加可能ということもあり、多くのサポーターが楽しんでいる様子を見せていました。 クイズラリーでは、スタジアムに設置された4箇所のチェックポイントでクイズに挑戦。全問正解でクリア認定証とオリジナルステッカーをプレゼントしました。さらに、小学生以下の参加者を対象に、FC町田ゼルビアの選手のサイン入りグッズがもらえる抽選会を実施し、大いに盛り上がりました。 対象試合は2024明治安田J1リーグ第37節 京都サンガF.C.戦。 逆転優勝を狙う試合でサポーターの熱気で会場が包まれていました。結果は1対0で最終戦を勝利で飾りました。 コラボ第1回のレポート動画はこちらから! YouTube: FC町田ゼルビア公式: https://www.zelvia.co.jp/eventgourmet/282848/ https://www.zelvia.co.jp/news/news-282413/ 前の記事 次の記事

  • 【寄稿】『朝日小学生新聞』にコロコロコミックが記事を寄稿しました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【寄稿】『朝日小学生新聞』にコロコロコミックが記事を寄稿しました。 2025年8月21日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年8月21日(木)付の『朝日小学生新聞』にコロコロコミックが記事を寄稿しました。 朝日小学生新聞の富貴(ふうき)編集長とコロコロコミックの小林副編集長が共同で執筆したこの記事は、「きょうからできるSDGs」のコーナーに掲載。SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」の考えに基づき、夏休み明けの学校再開を前に不安を感じている子どもたちに向けたメッセージが込められています。 誌面では、不安と向き合うための七つのテーマが紹介されました。「偉人だって順風満帆じゃない」というテーマでは、マイケル・ジョーダンや元横綱・白鵬の例を挙げ、偉人にも苦労した時期があったことを伝えています。また、「心を支えることわざや名言も」というテーマでは、「明けない夜はない」「七転び八起き」「失敗は成功のもと」といったことわざを紹介し、つらい状況にも終わりが来ることを示しました。これらのことわざが多く存在するのは、多くの先人たちが同じような経験をしてきたからではないか、と考察しています。その他、「夢中になるものを見つけよう」や「ときには視点を変えてみよう」など、さまざまな向き合い方が提示されました。 記事の中で、富貴編集長は自身の経験を踏まえ「暗いときばかりじゃない、いつかきっといいこともあると感じてもらえたら嬉しい」とコメント。小林副編集長は「笑いは元気のもと。このページを読んで元気を出してくれたらすごくうれしい」とエールを送りました。 さらに、夏休み明けの楽しみとして、9月にはオンラインイベントが開催される予定です。「まんがの作り方」と「朝日小学生新聞の作り方」を学ぶことができ、家で楽しく過ごす方法を一緒に考えるイベントを実施します。 掲載された紙面 ※無断での複製・転載を禁じます 朝日小学生新聞の購読はこちらから https://www.asahi.com/asagakuplus/mypage/index.html 関連リンク ・朝日小学生新聞 https://www.asahi.com/asagakuplus/ 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】株式会社W TOKYOとのコラボイベントが開催決定! | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】株式会社W TOKYOとのコラボイベントが開催決定! 2025年10月15日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年10月25日(土)に葛西臨海公園で行われる「INTERNATIONAL SDGs FES in EDOGAWA 2025 supported by TGC」にて、株式会社W TOKYOとコラボレーションした謎解きゲームを実施します。 東京ガールズコレクションの企画・制作を行う株式会社W TOKYOは、累計50を超える官公庁と地方創生の取り組みも行っており、コロコロコ地方創生ラボと連携したコラボプロジェクトを昨年から行っております。 本年は、雨天で中止となった昨年の「SDGs FES」で実現できなかったコラボ企画「葛⻄臨海公園に眠るお宝を見つけ出せ!」謎解きゲームを満を持して実施いたします! コロコロコミックの人気タイトル『でんぢゃらすじーさん』『ケシカスくん』『デカ杉デッカくん』のキャラクターたちと一緒に、クイズラリー&謎解きに挑戦だ! 【企画概要】 タイトル:葛西臨海公園に眠るお宝を見つけ出せ! 実施時間:2025年10月25日(土)10:00〜15:00 (最終受付 14:00) 受付場所:汐風の広場内「謎解きゲームブース」 参加対象:どなたでも参加可能 葛⻄臨海公園の各所に設置された 6 つのポイントを回ってクイズに回答すると、謎解き認定証がもらえます。また、イベント会場内の「古着マーケット」にて使用できるキッズ紙幣を参加者全員にプレゼント。 謎解きのテーマは「防災」で、いざ災害が起こった時にどういう行動が必要になるかを学べるコンテンツになっています。どなたでも無料で参加いただけますのでぜひご家族でお楽しみください! ▲昨年実施できなかった謎解きゲームが登場!! 株式会社W TOKYO 2005 年 8 月から年 2 回開催している東京ガールズコレクションの企画・制作会社。2015 年に国連の友 Asia-Pacific と連携し、2018 年 5 月にはニューヨーク国連本部で SDGs をテーマとしたファッションショーの実施や、国内においては、2015 年に「TGC地方創生プロジェクト」を立ち上げ、地域の魅力や財産をコンテンツ化して発信する TGC の地方開催・シティプロモーションを展開し、地方創生に貢献するとともに、積極的に SDGs 推進に向けた取り組みを行っている。 『INTERNATIONAL SDGs FES in EDOGAWA 2025 supported by TGC』公式サイト https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e083/kuseijoho/keikaku/kuseiunei/sdgs/season/season2025/event/sdgsfes.html 関連リンク PR TIMES コラボ告知 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000897.000007466.html PR TIMES イベント告知 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000888.000007466.html いこーよ https://iko-yo.net/events/528145# LDH イベント告知 https://www.ldh.co.jp/news/detail.php?lang=jpn&site=TRIBE&newsid=0000052370 Tokyo Now https://tokyonow.tokyo/event/250906/ TGS 公式X https://x.com/TGCnews/status/1971429704524763222 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】TGCの株式会社W TOKYOとのコラボプロジェクトが始動しました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】TGCの株式会社W TOKYOとのコラボプロジェクトが始動しました。 2024年11月2日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー コロコロコミックは株式会社W TOKYOと連携した新しい地方創生プロジェクトをスタートいたします。 コロコロコミックとW TOKYOのそれぞれが擁する異なるターゲット層を活かした本プロジェクトを通して、より効果的な地方創生を企画してまいります。 その第1弾として、2024年11月2日(土)に葛西臨海公園「汐風の広場」で開催される『INTERNATIONAL SDGs FES in EDOGAWA 2024 supported by TGC』にて謎解きゲームの実施が決定しました! その名も「葛西臨海公園に眠るお宝を見つけ出せ!」。コロコロコミックの人気タイトル『でんぢゃらすじーさん』『ケシカスくん』『デカ杉デッカくん』のキャラクターたちとクイズラリーと謎解きに挑戦だ! 謎解きのテーマは「防災」で、災害が起こった時にどうすれば良いかを遊びながら学べるコンテンツとなっています。全問正解で謎解き認定証がもらえるほか、参加者全員に「キッズコイン」をプレゼント!「キッズコイン」はイベント会場内のさまざまなノベルティと交換可能です。 どなたでも参加いただけますので、ぜひご家族でお楽しみください! 【イベント概要】 『INTERNATIONAL SDGs FES in EDOGAWA 2024 supported by TGC』内で展開する「謎解きゲーム」 タイトル:葛西臨海公園に眠るお宝を見つけ出せ! 実施時間:2024年11月2日(土)10:00〜16:00 (最終受付 15:00) 受付場所:汐風の広場内「謎解きブース」 参加対象:どなたでも参加可能 『INTERNATIONAL SDGs FES in EDOGAWA 2024 supported by TGC』公式サイト https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e083/kuseijoho/keikaku/kuseiunei/sdgs/season/season2024/event/sdgsfes.html 株式会社W TOKYO 2005年より年2回開催されている「東京ガールズコレクション(TGC)」の企画・制作会社。2015年に「TGC地方創生プロジェクト」を発足し、地域の魅力や財産をコンテンツ化して発信するTGCの地方開催・シティプロモーションを展開するなど、地方創生の取り組みをしている。 関連リンク: W TOKYO公式: https://w-tokyo.co.jp/news/986-2/ PRtimes: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000744.000007466.html Koubo: https://koubo.jp/article/30425 オリコンニュース: https://www.oricon.co.jp/news/2351549/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=tw010 CreatorZineニュース: https://creatorzine.jp/news/detail/6015 みん株ニュース: https://minkabu.jp/news/4051196 XEXEQ: https://xexeq.jp/blogs/media/topics19222 QUICK Money World: https://moneyworld.jp/news/OZG0625_ainews 前の記事 次の記事

  • 【登壇】Innovation Nippon2025シンポジウム | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【登壇】Innovation Nippon2025シンポジウム 2025年6月25日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 総務省「DIGITAL POSITIVE ACTION」プロジェクトの一環として開催される Innovation Nippon 2025シンポジウム「子どもと社会をつなぐ、インターネットの未来像」 に、小学館からコロコロコミック編集部 副編集長の小林浩一が登壇しました。 ICTリテラシー向上のためのシンポジウムが開催 総務省「DIGITAL POSITIVE ACTION」プロジェクトは、インターネットやSNSにおける利用者のICTリテラシー向上を目指して発足された、官民連携での意識啓発プロジェクトです。 本シンポジウムでは、「子どもと社会をつなぐ、インターネットの未来像」をテーマに、現代の子供たちを取り巻くインターネット環境について、専門家の意見を交えながら議論が行われました。 3名の基調講演からスタート ▲基調講演の様子 シンポジウムは3名の基調講演からスタート。 それぞれの立場から、青少年のインターネット環境についての認識や対策が紹介されました。 吉田 弘毅氏(総務省 情報流通行政局 情報流通振興課 企画官) 吉田氏の講演では、青少年のインターネット利用率が急速に増加している背景を踏まえ、フィルタリングサービスの普及率について言及。携帯電話事業者等には、保護者から利用しない旨の申し出がない限り、フィルタリングサービスの提供が義務付けられていることや、「利用制限」から「利活用前提」での対策に変わってきていることなどが紹介されました。 野田 由比子氏(グーグル合同会社 YouTube 政府渉外・公共政策部 ジャパン リード) 野田氏の講演では、YouTubeにおける取り組みに注目し、コンテンツの内容をAIを使って分析していることや、「4つのR」(REMOVE / RAISE / REWARD / REDUCE)に基づいて責任に対する取り組みを行っていることなどが紹介されました。 山口 真一氏(国際大学GLOCOM 准教授・主幹研究員) 山口氏の講演では、全国4,800人の青少年と保護者を対象に行なったアンケート調査の結果をもとに、青少年のインターネット利用率が、保護者の認識より実際は10%程度高いなど、青少年のリアルなインターネット環境が紹介されました。 パネルディスカッション第1部では小林副編集長が登壇 ▲小林浩一副編集長が登壇したパネルディスカッション第1部 続くパネルディスカッションでは、コロコロコミック編集部 副編集長の小林浩一が登壇。今子 さゆり氏(LINEヤフー株式会社 メディア統括本部 シニア トラスト&セーフティー マネージャー)、冨田 直人氏(Adora株式会社 代表取締役社長)とともに、2つのテーマに沿って議論が進められました。 テーマ①「青少年がインターネットを安心・安全に、かつポジティブに活用できる社会環境の整備」への各登壇者の取り組みと狙いについて。 今子氏は、「Yahoo!ニュース」の意見投稿欄「Yahoo!ニュースコメント(ヤフコメ)」に導入した投稿内容の表現の見直しを提案するAI「コメント添削モデル」を紹介。実際に不適切なコメントが減少していることが伝えられました。 小林副編集長は、紙からデジタルに移っていく中で、デジタルは味付けの濃いコンテンツが好まれやすい傾向があると指摘。「コロコロコミック」もエンタメとして刺激の強いコンテンツを扱う雑誌ではあるとした上で、エンタメの中に学びのエッセンスを交え「小さく学ぶ」という小学館の得意とする方法で、大人目線ではなく、子供の目線に立った伝え方の重要性を主張しました。 AIを活用した子ども見守りアプリ「コドマモ」を提供する冨田氏は、お題の「ポジティブ」という部分に言及。子どもからインターネットを完全に取り上げるのは、逆にリテラシーの向上を妨げるとして、「コドマモ」では適度なフィルタリングにすることで、子どもがインターネットに触れながら、自分で学んで貰えるような環境整備に取り組んでいることが紹介されました。 テーマ②「ステークホルダー間の分担、特に保護者と企業の役割分担」について。 2つ目のテーマに対して小林副編集長は、インターネット(テクノロジー)を包丁に例え、必ずしも保護者が正しく扱えるものではなく、保護者と子どもが一緒に失敗も経験しながら触れていく機会が必要なのではと訴えました。また、コロコロコミックの名称の由来にも絡めて、「七転び八起きを繰り返しながら、成長していく。そこに企業も一緒になって考えていく機会が創出されてもよいのでは」と述べました。 パネルディスカッション第2部には現役保育士インフルエンサーも ▲パネルディスカッション第2部の様子 その後のパネルディスカッション第2部では、現役保育士 / 育児アドバイザーで YouTube でも活躍するてぃ先生などが登壇し、「安心・安全なネット社会をどう実現するか:制度・ルール・多様な主体の連携を考える」をテーマに議論が行われました。 本シンポジウムでは、現代の子供たちを取り巻くインターネット環境に対して問題意識を抱える、関係省庁、企業、専門家、教育関係者など産官学民の多様な立場が集い、子どもとインターネットに関する課題と可能性、対応策について多角的に議論が行われました。 コロコロコミックでも引き続き、子供たちを取り巻くインターネット環境の改善に取り組んでまいります。 関連リンク GLOCOM イベント案内ページ(講演資料有) https://www.glocom.ac.jp/events/information/10852 YouTube Official Blog イベントレポート https://blog.youtube/intl/ja-jp/inside-youtube/teen-wellbeing-on-youtube-japan/ 前の記事 次の記事

  • コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    コロコロ地方創生ラボは、コロコロコミックが手掛ける地方創生の企画やふるさと納税の返礼品プロデュースの事例を紹介する公式サイトです。 TOPICS about とは? 地方創生 × コロコロコミックで副編集長を務める小林浩一が立ち上げた、 「コロコロ×地方創生」 の新しい形を模索するプロジェクトです。 コロコロコミックとして長年培ってきたノウハウや 人気のマンガIP を活用して、 地方行政はもちろん、地方創生に取り組む全国各地の企業と共に、コラボイベントなどの 企画から実施まで 、新しい価値の創出に取り組んでいます。 子どもの視点から世界を見つめ直す。 小林 浩一 株式会社小学館 コロコロ企画室 副編集長。 地方創生の企画やふるさと納税の返礼品をプロデュース。 マンガ配信サービス『週刊コロコロコミック』などの立ち上げに携わる。 YouTubeの公式認証資格「YouTubeCertified」を保有。 「コロコロ地方創生ラボ」で出来ること 創刊から48年以上にわたり、子供たちと向き合ってきたコロコロコミックならではの豊富なノウハウを活かして、課題の抽出から各種企画の立案から実行まで、トータルでサポートします。 また、コロコロコミックの豊富なマンガIPを活用したり、Dr.コバによる各種講演会への登壇や取材、まんがの授業など、コロコロコミックにしかできないコンテンツも豊富にご用意しております。 コロコロコミックの豊富なマンガIPから、作品やキャラクターを課題解決に活用していただけます。 参考事例はこちら > 課題の抽出から解決策の提案、企画の立案、実行まで、各自治体/企業/団体に寄り添った取り組みを行います。 参考事例はこちら > マンガIPを活用したコラボイベントなど、企画から実行までサポートします。 参考事例はこちら > 小林副編集長扮するDr.コバによるまんがの授業や各種講演会への登壇や取材など、各種メディア露出も行なっております。 参考事例はこちら > 【コラボ】浦安D-Rocksとのコラボイベント開催! 2026年1月17日土曜日 【コラボ】株式会社W TOKYOとのコラボイベントが開催決定! 2025年10月15日水曜日 【コラボ】FC町田ゼルビア × コロコロコミックのコラボイベントが開催決定! 2024年8月1日木曜日 イベント予告 【コラボ】SDGs FES in EDOGAWA 2025 謎解きゲーム 2025年10月25日土曜日 【特別授業】山口県山口市 『国語マスターセット』特別授業 2025年9月14日日曜日 【登壇】YouTube主催 パネルディスカッション 2025年9月5日金曜日 WORKS キャッチボールが気軽にできない 2025年10月23日木曜日 エイプリルフールから始まった地方創生企画 2025年10月23日木曜日 コロコロならでは。小学生男子の今を発信 2025年10月23日木曜日 連載

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