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  • 【特別授業】山口県山口市『国語マスターセット』特別授業 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【特別授業】山口県山口市『国語マスターセット』特別授業 2025年8月8日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 第1回で大好評だったコロコロの授業を山口市でも! 9月14日(日)、山口県山口市にて特別授業『国語マスターセット』を開講します。 『国語マスターセット』は、「コロコロイチバン!」でマンガが連載中のカードゲーム『カンジモンスターズ』と、楽しくことわざを学べる『正しいことわざどっち辞典』を活用した、エデュテイメントイベントです。 ※エデュテイメント エデュテイメント(edutainment)とは、教育(education)と娯楽(entertainment)を組み合わせた言葉で、楽しみながら学ぶこと。 最近ではテレビ番組やゲーム、映画、音楽、ウェブサイト、アプリなど、さまざまなコンテンツに教育的要素が盛り込まれています。 あそびながら楽しく国語をマスターしよう! 授業は前後半の2部構成で実施します! 東京開催の様子はこちら! 前半はコロコロコミックのことわざ授業 コロコロコミックが、「学校に持って行けるコロコロ」を出版! 2001年に『月刊コロコロコミック』で連載を開始し、24年経った今も子どもたちに大人気の『絶体絶命でんぢゃらすじーさん』の曽山先生と『54字の物語』が80万部のベストセラーになった氏田雄介さんが豪華執筆した話題作『正しいことわざどっち辞典』。 この編集を担当した月刊コロコロコミック編集部の副編集長・小林浩一がDr.コバに扮して特別授業を実施します。 ことわざのことだけでなく、マンガの歴史から描き方も解説!授業の最後にはマンガの自作体験も! 後半はカンジモンスターズの漢字授業 2023年11月より、コロコロイチバンで連載中の、【カンジモンスターズ】 カンジモンスターズは 部首を合体させ、漢字の力を使って戦う “漢字バトルカードゲーム”です 漢字の成り立ちがベースになっているカードゲームを通じて、漢字のおもしろさを体感しよう! 『カンジモンスターズ』のゲームデザイナー・森本佑紀氏による特別授業も開催します。 『国語マスターセット』概要 ■ 対象 小学1〜4年生の親子 ※ご本人と保護者の方が参加にご納得いただければ、小学5・6年生のご参加も歓迎します ■ 当日スケジュール (内容は予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。) (午前の部/午後の部) 9:30/13:30:開場 9:45/13:45:コロコロコミックのことわざ授業 ・マンガで勉強はできるのかな? ・マンガでどうやってできるのかな? ・自分でもマンガを作ってみよう! 10:35/14:35:休憩 10:45/14:45:カンジモンスターズの漢字授業 ・カンジモンスターズであそぼう ・そもそも漢字ってどうやってできたの? ・身の回りの漢字ももしかして、、、 11:35/15:35:終了 11:40/15:40:販売&サイン会 ・書籍やゲーム、関連グッズを購入できます! ・当日、小林氏、森本氏の限定サイン会も実施! お申し込みはコチラ 講師プロフィール 小林浩一(こばやし こういち) 通称:Dr.コバ 小学館『コロコロコミック』副編集長 ①コロコロコミック初のゲーム『カブトクワガタ』の開発・運営・マーケティングを担当 ②YouTube Certified(Google認証)を取得し、コロコロ公式チャンネルの登録者数を5年間で40万人→261万人に大成長させる ③地方創生プロジェクトを発案し、静岡県沼津市・神奈川県鎌倉市・茨城県庁などとコラボの実績多数 ④渋谷区立神宮前小学校、立教小学校で「4コママンガを作る」探求学習の授業を実施し、新しい学びの形を実現して好評を博しました 森本佑紀(もりもと ゆうき) 通称:モリソン タンキュー株式会社 代表取締役 「世界っておもしろい。」を伝える知育・学習ゲームを開発 2021年、Amazon & 楽天「知育・学習玩具カテゴリー」第1位獲得 制作ゲーム『アトムモンスターズ』『カンジモンスターズ』がマンガ化(コロコロコミッ ク・コロコロイチバン!・てれびくん) <カンジモンスターズ公式HP> https://www.kanjimonsters.com/ ■開催情報 ▼日時:9月14日(日) [午前の部]9:30〜11:35 [午後の部]13:30〜15:35 ▼会場: KDDI 維新ホール 会議室201ABC 〒754-0041 山口県山口市小郡令和1丁目1−1 https://ishinhall.com/ ▼アクセス: <新幹線でのアクセス> 新山口駅下車、北口から直結 【東京から】のぞみ号で約4時間30分 【新大阪から】のぞみ号で約2時間 【広島から】のぞみ号で約30分 【博多から】のぞみ号で約35分 【小倉から】のぞみ号で約20分 <飛行機でのアクセス> 山口宇部空港から直行バスで約30分 <自動車でのアクセス> 中国自動車道小郡JCT経由、山口宇部道路長谷ICから約1分 ▼参加費: ・【親子チケット】大人1名+子ども1名 1,000円(税込) ・【追加チケット】子ども1名 500円(税込) ・【追加チケット】大人1名500円(税込) ▼持ち物 ・筆記用具 ▼注意事項 ・キャンセルポリシー 無料キャンセルは、イベント開催日の7日前23:59まで受付けます。(日曜日開催の場合1週間前の日曜の23:59まで) Peatixのメッセージ機能よりお問い合わせください。 受付日以降のキャンセル及び返金は出来かねますので、予めご了承ください。 お申し込みはコチラ 前の記事 次の記事

  • 【受賞】コロコロコミックが「電流協アワード2025」で大賞を受賞! | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【受賞】コロコロコミックが「電流協アワード2025」で大賞を受賞! 2025年4月21日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー このたび、『コロコロコミック』が、一般社団法人電子出版制作・流通協議会(略称:電流協)が主催する「電流協アワード2025」において、最高位となる「大賞」を受賞いたしました。 一般社団法人電子出版制作・流通協議会(電流協)は、日本の電子出版産業の成長と健全な発展のため、2010年7月に設立された団体です。「電流協アワード」は、電子出版における優れた製品・サービス・実績・研究などを表彰し、市場の活性化を目指して2018年より実施されています。 今回の大賞では、『コロコロコミック』が紙媒体だけでなく、WEBマンガ、YouTube、ゲームといった多様なデジタル施策を通じて、子どもたちがマンガ読書を楽しめるように取り組んできたデジタルトランスフォーメーション(DX)の実績が高く評価されました。 なお、贈賞式は2025年5月21日、電流協の総会に併せて実施される予定です。 選考理由(全文) 『コロコロコミック』のDX/株式会社小学館 小中高生は、長い間マンガの中核的な読者であったが、情報が溢れる環境となった現代において、マンガ読書率の減少も懸念されている。「コロコロコミック」は、紙のマンガ誌のみならず記事サイトやWebマンガ配信、YouTubeチャンネルの運営(300万人の登録者、月間1億2000万再生)、Nintendo Switch向けのオリジナルDL(ダウンロード)ゲーム制作やマンガ配信等、デジタルメディア上でのタッチポイントを積極的に増やすことで、小学生のマンガ読書の機会創出につなげていることが高く評価されました。 コロコロコミックのデジタル展開 【Webサイト】 コロコロオンライン 週刊コロコロコミック コロコロコミック研究所 【YouTubeチャンネル(現在更新中)】 コロコロチャンネル デュエチューブ ベイチューブ オレだけはマトモくんツッコミチャンネル ブラックチャンネル 運命の巻戻士 【TikTok】 コロコロ公式TikTok コロコロマンガ公式 【Nintendo Switch向けコンテンツ】 カブトクワガタDX ぶっとバード ケツバトラー マンガ配信アプリ『小学館マンガアプリ』 詳細はこちら 電流協アワード2025 公式ページ 🔗関連リンク 電子出版制作・流通協議会(電流協) PR TIMES プレスリリース カレントアウェアネス・ポータル まとめまとめ 日経COMPASS サードニュース マピオンニュース 前の記事 次の記事

  • エイプリルフールから始まった地方創生企画 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    #2 エイプリルフールから始まった地方創生企画  コロコロコミック編集部 副編集長の小林浩一です。コロコロコミックで地方創生の企画を立ち上げ、推進しています。  沼津市と親子で公園の中にあるテントに泊まる企画( https://loco-labo.com/4733/ )を手がけて大きな反響を呼ぶ中、今度は「茨城を元気にするような施策をやろう」と茨城県庁から声をかけてもらいました。  観光戦略課の方の案内で茨城中を視察し、まずコラボしたのが県立歴史館です。今回はふるさと納税ではなく、歴史館を訪れた全ての子どもがスタンプラリーで館内を回りながら歴史を学べる、という仕組みにしました。小学生の来場数が大幅に増加し、参加してくれた子どもにもお声がけいただいた県庁の方々にも満足の内容になりました。( https://loco-labo.com/3302/ )  そしていよいよタイトルの「鹿島アントラーズ」とのコラボです。いくつかコラボの候補がある中で、コロコロ読者と最も親和性があると感じていたのが「鹿島アントラーズ」です。  コロコロのアンケートで、読者がやっている習い事の1位は水泳、2位はサッカーでした。古くは「がんばれ!キッカーズ」や「イナズマイレブン」など、サッカーを題材にした漫画も掲載していました。 アントラーズとのコラボへ  まず私自身、鹿島アントラーズには並々ならぬリスペクトがありました。高校生のころにJリーグが開幕したのですが、その初期加入クラブに鹿島アントラーズは名を連ねています。  それまでアントラーズのホームタウンである茨城県の「鹿嶋市」について、ぼんやりと工業地帯なのかな…くらいの知識しかありませんでした。そのクラブチームが、日本で初めての本格的なサッカー専用スタジアムを作り、サッカーの神様・ジーコをチームに招き、Jリーグ初年度の1stステージ(当時は2ステージ制でした)で優勝します。  鹿島アントラーズは瞬く間に、サッカーを通して鹿嶋市を全国に知られる市にしました。当時は一般的な言葉ではありませんでしたが、「地方創生」の大大大成功例だと思います。そんな鹿嶋市に自分ができることはあるのか…まずはお話を聞かせてもらいました。  アントラーズが懸念しているのは、”新しいお客さんが望んでいるよりも増えていない”ということでした。世界でも有数の熱心なサポーターが盛り上がるアントラーズですから、もちろんこれは未来を見据えた上での課題だと思います。  「新しいお客さん」というのはどの世代の方でもいいのですが、ファーストエントリー層=子どもをとることができれば、その後も長くアントラーズの試合を見に来てくれます。子どもにリーチできるのがコロコロの最大の強みですので、お役に立つことがあると感じました。  課題が明らかになったので、目標を立てました。それは、クラブ単独では届かないファミリー層へのクラブ、試合、イベントの露出強化です。子どもたちが試合を見に来やすいと思われる、GWの5月3日に照準を定め、様々な施策を打っていくことにしました。  まずはエイプリルフール。コロコロコミックのマスコットである「コロドラゴン」とアントラーズの「しかお」をトレードして、それぞれのエンブレムに登場させる、という冗談をそれぞれのXのアカウントで発表しました。 辰年にちなんでアントラーズのエンブレムをコロドラゴン仕様に変えてもらいました! 負けていられない!コロコロコミックのロゴも「しかお」仕様に大変身 当日は子どもの来場者数が、なんと通常の150%増に!  エンブレムはチームの顔とも言えるもの。正直、怒られたらどうしようと心配もしていましたが、コロコロ読者もアントラーズのサポーターも好意的に受け止めくださり、ファーストインパクトを与えられたと思います。  そしてすぐにコラボの発表をして、5月3日のイベントを告知しました。YouTubeのコロコロチャンネルでも先行のコラボ動画を公開し、たくさんのコロコロ読者に情報を届けることができました。  結果、当日は子どもたちの来場が大きく増え(子どもの来場者数は、なんと通常の150%! 保護者の人数を合わせるとお客さんの動員に大きく貢献できました)、また試合前のイベントへの問い合わせも多数寄せられたそうです。 スタンプを押してもらうと参加した子ども達は嬉しそうな表情を浮かべます フォトスポットがあるので、今日の思い出をしっかり写真に残せます  当日はスタジアム全体をめぐれるスタンプラリーやクリア認定証。さらにコラボエンブレムのアクリルキーホルダーがプレゼントされ、子どもたちはステキな休日を過ごすことができたと思います(アントラーズも勝利して言うことなし)。  また会場には熱烈なアントラーズファンの県庁の方も訪れ、目視レベルでも通常より子どもの数が多いと実感していただき、日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)のプロモーション部の方も独自のヒアリングで県外からコロコロの情報で試合を見に来たお客さんが多くいたと驚いていました。 世界に誇るカシマスタジアム。足を踏み入れる度に、その偉大な歴史に感動を覚えます  もちろんアントラーズの皆さんにも手ごたえを感じていただき、次回のコラボに向けて企画を進めています。  子どもとのキャッチボールもそうですが、お金をかけなくても楽しいことは体験はできますし、広く世にアピールする方法があると思います。いつも私が大切にしているのは「知恵の汗をかく」ことです。 鹿島アントラーズコラボイベントのレポートは こちら から 鹿島アントラーズレポート記事: https://www.antlers.co.jp/photo-reports/event-reports/99749 鹿島アントラーズ 公式サイト: https://www.antlers.co.jp/ 前の記事 次の記事

  • 【特別授業】奈良県奈良市『国語マスターセット』特別授業 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【特別授業】奈良県奈良市『国語マスターセット』特別授業 2025年9月26日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 過去の開催が大好評!コロコロの授業が奈良公園に上陸! 10月18日(土)、奈良公園バスターミナル(奈良県奈良市)にて特別授業『国語マスターセット』を開講します。 『国語マスターセット』は、「コロコロイチバン!」でマンガが連載中のカードゲーム『カンジモンスターズ』と、楽しくことわざを学べる『正しいことわざどっち辞典』を活用した、エデュテインメントイベントです。 ※エデュテインメント エデュテインメント(edutainment)とは、教育(education)と娯楽(entertainment)を組み合わせた言葉で、楽しみながら学ぶこと。 最近ではテレビ番組やゲーム、映画、音楽、ウェブサイト、アプリなど、さまざまなコンテンツに教育的要素が盛り込まれています。 あそびながら楽しく国語をマスターしよう! 授業は前後半の2部構成で実施します! 東京開催の様子はこちら! 前半はコロコロコミックのことわざ授業 コロコロコミックが、「学校に持って行けるコロコロ」を出版! 2001年に『月刊コロコロコミック』で連載を開始し、24年経った今も子どもたちに大人気の『絶体絶命でんぢゃらすじーさん』の曽山先生と『54字の物語』が80万部のベストセラーになった氏田雄介さんが豪華執筆した話題作『正しいことわざどっち辞典』。 この編集を担当した月刊コロコロコミック編集部の副編集長・小林浩一がDr.コバに扮して特別授業を実施します。 ことわざのことだけでなく、マンガの歴史から描き方も解説!授業の最後にはマンガの自作体験も! 後半はカンジモンスターズの漢字授業 2023年11月より、コロコロイチバンで連載中の、【カンジモンスターズ】 カンジモンスターズは 部首を合体させ、漢字の力を使って戦う “漢字バトルカードゲーム”です。 漢字の成り立ちがベースになっているカードゲームを通じて、漢字のおもしろさを体感しよう! 『カンジモンスターズ』のゲームデザイナー・森本佑紀氏による特別授業も開催します。 『国語マスターセット』概要 ■ 対象 小学1〜4年生の親子 ※ご本人と保護者の方が参加にご納得いただければ、小学5・6年生のご参加も歓迎します ■ 当日スケジュール (内容は予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。) ■ 当日スケジュール (内容は予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。) 【午前の部/午後の部】 9:30/13:00:開場 9:45/13:15:前半プログラム 10:35/14:05:休憩 10:50/14:20:後半プログラム 11:40/15:10:終了 〜12:00/15:30:販売&サイン会 ・書籍やゲーム、関連グッズを購入できます! ・当日、小林氏、森本氏の限定サイン会も実施! ※「コロコロコミックのことわざ授業」「カンジモンスターズの漢字授業」のプログラムの参加順は、当日受付で割り振りさせていただきます お申し込みは コチラ 講師プロフィール 小林浩一(こばやし こういち) 通称:Dr.コバ 小学館『コロコロコミック』副編集長 ①コロコロコミック初のゲーム『カブトクワガタ』の開発・運営・マーケティングを担当 ②YouTube Certified(Google認証)を取得し、コロコロ公式チャンネルの登録者数を5年間で40万人→261万人に大成長させる ③地方創生プロジェクトを発案し、静岡県沼津市・神奈川県鎌倉市・茨城県庁などとコラボの実績多数 ④渋谷区立神宮前小学校、立教小学校で「4コママンガを作る」探求学習の授業を実施し、新しい学びの形を実現して好評を博しました 森本佑紀(もりもと ゆうき) 通称:モリソン タンキュー株式会社 代表取締役 「世界っておもしろい。」を伝える知育・学習ゲームを開発 2021年、Amazon&楽天「知育・学習玩具カテゴリー」第1位獲得 制作ゲーム『アトムモンスターズ』『カンジモンスターズ』がマンガ化(コロコロコミッ ク・コロコロイチバン!・てれびくん) <カンジモンスターズ公式HP> https://www.kanjimonsters.com/ ■開催情報 ▼日時:10月18日(土) [午前の部]9:30〜12:00 [午後の部]13:00〜15:00 ▼会場: 奈良公園バスターミナル2F情報広場 〒630-8213 奈良県奈良市登大路町76 https://npbt.jp/#access ▼アクセス: <近鉄をご利用の場合> 東改札口より、1番出口を出てそのまま東へ徒歩約10分 (奈良県庁舎、東隣です) <JRをご利用の場合 東出口 バスターミナルから> 奈良交通2系統市内循環バス(外まわり)に乗車 約10分 「県庁前」バス停下車 東へ徒歩約3分 <路線バスでお越しの方> 奈良交通 市内循環バスの「県庁前」が最寄りのバス停です。 バスのご利用料金・運行時間など詳しくはこちらをご覧ください。 https://www.narakotsu.co.jp/ ※ 自動車及び原動機付自転車全般、自動二輪車の駐車場・駐輪場はございません。(電動シニアカートを除く) また、自転車駐輪場もスペースに限りがございますので公共交通機関をご利用いただきますようお願い致します ▼参加費: ・【親子チケット】大人1名+子ども1名 1,000円(税込) ・【追加チケット】子ども1名 500円(税込) ・【追加チケット】大人1名500円(税込) ▼持ち物 ・筆記用具 ▼注意事項 ・キャンセルポリシー 無料キャンセルは、イベント開催日の7日前23:59まで受付けます。(日曜日開催の場合1週間前の日曜の23:59まで) Peatixのメッセージ機能よりお問い合わせください。 受付日以降のキャンセル及び返金は出来かねますので、予めご了承ください。 ▼連絡先 お問い合わせ: info@tanq.co.jp (森本) ▼共催 tanQ株式会社 奈良公園バスターミナルイベント実行委員会 お申し込みはこちら 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】茨城県立歴史館 歴史クイズスタンプラリー | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    県庁の方にご相談頂いたことをきっかけに、茨城県に住む小中学生が歴史館に足を運ぶことで、歴史を学び、茨城プライドを持てるようなコラボを実施しました。歴史館をもっと親しみやすい場所にするため、スタンプをすべて集めるとコロコロコミックの認定証がもらえるスタンプラリーを提案しました。宝物集めのような楽しみに加え、ミニクイズを出題し、楽しみながら歴史を学べる企画となりました。 < Back 【コラボ】茨城県立歴史館 歴史クイズスタンプラリー 2023年11月28日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 県庁の方にご相談頂いたことをきっかけに、茨城県に住む小中学生が歴史館に足を運ぶことで、歴史を学び、茨城プライドを持てるようなコラボを実施しました。歴史館をもっと親しみやすい場所にするため、スタンプをすべて集めるとコロコロコミックの認定証がもらえるスタンプラリーを提案しました。宝物集めのような楽しみに加え、ミニクイズを出題し、楽しみながら歴史を学べる企画となりました。 YouTube: 茨城県立歴史館公式サイト: https://rekishikan-ibk.jp/news/post-6145/ コロコロオンライン: https://corocoro.jp/news/375814/ 関連リンク: NHK 首都圏 NEWS WEB(1分放映) https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20231107/1000098918.html NHK 茨城 NEWS WEB(2分間放映) https://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20231107/1070022705.html 東京新聞: https://www.tokyo-np.co.jp/article/288738 AD POCKET: https://adpocket.shogakukan.co.jp/adnews/7814/ TV出た蔵: https://datazoo.jp/n/%E8%8C%A8%E5%9F%8E%E7%9C%8C%E7%AB%8B%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E9%A4%A8+%E3%80%8C%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%8D%E3%81%A8%E9%80%A3%E6%90%BA+%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%8C%E4%BA%BA%E6%B0%97/21848997 ロコ・ラボ(小学館の地方創生・SDGsプロジェクト): https://www.shogakukan.co.jp/sousei/cont001_corocoro_ibaraki.html 47 NEWS: https://www.47news.jp/10100199.html 前の記事 次の記事

  • 【参画】子どもと青少年のデジタルウェルビーイングに関するイニシアチブに参画します。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【参画】子どもと青少年のデジタルウェルビーイングに関するイニシアチブに参画します。 2025年3月19日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー コロコロコミックは、「子どもと青少年のデジタル ウェルビーイングに関するイニシアチブ(Youth Digital Wellbeing Initiative)」に参画します。 このイニシアチブは、YouTubeの呼びかけにより設立され、「若年層の人格形成にポジティブな影響を与える、年齢にふさわしい質の高いコンテンツを開発・提供する」というビジョンの実現を目指しています。 現在、世界10カ国から数十社が参加を表明しており、日本からはコロコロコミックのほか、ベネッセ、日本サッカー協会が参画しています。 インターネットは、子どもや青少年にとって学びや交流、娯楽をもたらす貴重な場です。 私たちは、そうした環境を最大限に活かすために、有害なコンテンツを排除し、年齢に適した質の高いコンテンツの提供を推進してまいります。 ▲イニシアチブに参画する企業(引用元:YouTube) イニシアチブ詳細は以下: 【子どもと青少年のデジタル ウェルビーイングに向けた共通ビジョン】 オンラインコンテンツに、子どもや青少年を育成し、楽しませ、つなげる力があることは疑う余地がありません。その力を最大限まで発揮させるには、子どもや青少年に向けたコンテンツの開発・配信分野を牽引している世界各地のパートナーの強みと影響力を活用することが重要です。 そのため「子どもと青少年のデジタル ウェルビーイングに関するイニシアチブ」(Youth Digital Wellbeing Initiative)では、若年層の生活にポジティブな影響を与える、年齢に適した質の高いコンテンツを開発・展開するという共通のビジョンを実現するために、世界中の業界をリードする企業が集まりました。 私たちは、子どもと青少年が健全で豊かなコンテンツに触れられるように努めるだけでなく、質の低いコンテンツが広まるのを防ぐことにも注力し、そうすることで、若年層のオンラインコンテンツ体験をより良いものに形成したいと考えています。この取り組みには、メディアリテラシーやデジタルシチズンシップを促進し、教室の内外での学習を促すほか、発達とウェルビーイングを支援するコンテンツに触れる機会を拡大することが含まれています。 責任あるプロダクト設計と、地域のニーズに合わせたコンテンツ制作を通じて、業界基準を引き上げ、多様な言語にわたって世界中の子どもと青少年のオンラインコンテンツ体験を良質なものにするべくパートナーと共に以下のビジョンを推進します。 【年齢相応の選択肢を与え、オンライン上の有害性から守ることで、子どもと青少年の可能性を拓く】 多様な若年層を保護し、能力を引き出すために、プロダクト設計およびコンテンツ開発の初期段階から、子どもや青少年の個別の発達ニーズを考慮します。 既存の基準に従って、教育、ドキュメンタリー、科学、芸術などの文脈を考慮しつつ、露骨な性描写や生々しい暴力的表現については、可能な限りデフォルト設定として年齢に応じた制限を設けます。 メディアリテラシーやデジタルシチズンシップを含む、研究に基づいた家族や保護者向けの教材やツールに投資します。 【子どもと青少年のウェルビーイングと質の高いコンテンツを推進する】 子どもや青少年の心を豊かにし、好奇心を刺激し、感動を与える、質の高い年齢に適したコンテンツの開発と、それらへのアクセスを支援します。 子どもと青少年の健全なデバイス利用を促す機能を適宜有効にするほか、コントロール機能を提供します。 自殺や自傷行為など、繊細なメンタルヘルスの話題を含む可能性があるコンテンツを視聴している子どもたちに対して、危機的状況に対応できる相談窓口を案内します。 質が低く、有害となる可能性のあるコンテンツに触れる機会を制限し、子どもと青少年を保護するための対策を講じます。 「子どもと青少年のデジタル ウェルビーイングに関するイニシアチブ」の参画メンバー: (アルファベット順) Animaj Benesse BouncePatrol ChuChu TV CoroCoro Comic EBS Korea Educational Broadcasting System Japan Football Association Kedoo Khan Academy Leader Mauricio de Sousa Produções Miraculous Corp Moonbug The PinkFong Company The Wiggles TV Cultura Wildbrain YouTube 関連リンク: YouTube: https://blog.youtube/intl/ja-jp/news-and-events/youth-digital-wellbeing-initiative/ 日本サッカー協会: https://www.jfa.jp/news/ PRTIMES: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001343.000000120.html INTERNET Watch: https://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/2000040.html 教育家庭新聞: https://www.kknews.co.jp/news/20250321o04 日本経済新聞: https://www.nikkei.com/nkd/company/article/?DisplayType=11&ng=DGXZRSP688535_Z10C25A3000000&nik_code=0029982&n_cid=SNSBS002 前の記事 次の記事

  • 【寄稿】『朝日小学生新聞』にコロコロコミックが記事を寄稿しました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【寄稿】『朝日小学生新聞』にコロコロコミックが記事を寄稿しました。 2025年8月21日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年8月21日(木)付の『朝日小学生新聞』にコロコロコミックが記事を寄稿しました。 朝日小学生新聞の富貴(ふうき)編集長とコロコロコミックの小林副編集長が共同で執筆したこの記事は、「きょうからできるSDGs」のコーナーに掲載。SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」の考えに基づき、夏休み明けの学校再開を前に不安を感じている子どもたちに向けたメッセージが込められています。 誌面では、不安と向き合うための七つのテーマが紹介されました。「偉人だって順風満帆じゃない」というテーマでは、マイケル・ジョーダンや元横綱・白鵬の例を挙げ、偉人にも苦労した時期があったことを伝えています。また、「心を支えることわざや名言も」というテーマでは、「明けない夜はない」「七転び八起き」「失敗は成功のもと」といったことわざを紹介し、つらい状況にも終わりが来ることを示しました。これらのことわざが多く存在するのは、多くの先人たちが同じような経験をしてきたからではないか、と考察しています。その他、「夢中になるものを見つけよう」や「ときには視点を変えてみよう」など、さまざまな向き合い方が提示されました。 記事の中で、富貴編集長は自身の経験を踏まえ「暗いときばかりじゃない、いつかきっといいこともあると感じてもらえたら嬉しい」とコメント。小林副編集長は「笑いは元気のもと。このページを読んで元気を出してくれたらすごくうれしい」とエールを送りました。 さらに、夏休み明けの楽しみとして、9月にはオンラインイベントが開催される予定です。「まんがの作り方」と「朝日小学生新聞の作り方」を学ぶことができ、家で楽しく過ごす方法を一緒に考えるイベントを実施します。 掲載された紙面 ※無断での複製・転載を禁じます 朝日小学生新聞の購読はこちらから https://www.asahi.com/asagakuplus/mypage/index.html 関連リンク ・朝日小学生新聞 https://www.asahi.com/asagakuplus/ 前の記事 次の記事

  • 【対談】小林副編集長と山﨑篤史氏の対談動画公開 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【対談】小林副編集長と山﨑篤史氏の対談動画公開 2025年4月22日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー YouTubeチャンネル「あなたの職歴聞かせてください」にて、 小林副編集長と山﨑篤史氏(ANA公認ファンダメンタルマーケター)の対談動画が公開されました。 対談動画では、地方創生企画の実現に至るまでの舞台裏や、小学館のデジタル黎明期における小林副編集長の取り組みや今後の展望が4本の動画にわたって語られています。 ぜひご覧ください。 ▶ 対談動画は こちら 山﨑篤史氏: Webマーケティング専門のコンサルタント。多様なキャリアを持つ人にインタビューするYouTubeチャンネル「あなたの職歴聞かせてください」を運営。 神田昌典氏と小林副編集長の対談をきっかけに今回の対談をオファー。 ▶ 関連記事は こちら 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボ第3弾が開催されました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボ第3弾が開催されました。 2024年10月19日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2024年10月19日にコロコロコミックと鹿島アントラーズのコラボレーションイベント第3弾として、特別企画「カシマ de ゴーシュート!」が開催されました。 今回のコラボイベントでは、大人気ホビー・漫画の「BEYBLADE X」とのタッグが実現し、トーナメント大会やベイの体験会が実施されました。 その他にも、フォトスポットの設置やアクティビティなど、アントラーズとコラボした様々な企画で参加者は楽しんでいる様子でした。 ▲大会参加者には限定コラボステッカーもプレゼント! 特別に企画されたベイの大会「アントラーズカップ」では、抽選で選ばれたアントラーズサポーターの32名が参戦。この日が初めての初心者からベテランブレーダーまでが参加し、緊張感に包まれた激戦が繰り広げられました。 対象試合は2024明治安田J1リーグ第34節 アビスパ福岡戦。 結果は0対0の引き分けでしたが、参加者を含めた来場者全員が白熱した試合となりました。 YouTube: 鹿島アントラーズ公式: https://www.antlers.co.jp/news/game_info/103155 https://www.antlers.co.jp/mdp/53575/103163 https://antlers.coorum.jp/announcements/foalzyewrmhclm6d https://www.antlers.co.jp/photo-reports/event-reports/103448 鹿島アントラーズ公式X: https://x.com/atlrs_official/status/1847115211473670636 https://x.com/atlrs_official/status/1842037252463198301 関連リンク: BIGLOBEニュース: https://news.biglobe.ne.jp/economy/1004/prt_241004_7103747955.html exciteニュース: https://www.excite.co.jp/news/article/Prtimes_b2Qog9T9DOr/image/2/ 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】TGCの株式会社W TOKYOとのコラボプロジェクトが始動しました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】TGCの株式会社W TOKYOとのコラボプロジェクトが始動しました。 2024年11月2日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー コロコロコミックは株式会社W TOKYOと連携した新しい地方創生プロジェクトをスタートいたします。 コロコロコミックとW TOKYOのそれぞれが擁する異なるターゲット層を活かした本プロジェクトを通して、より効果的な地方創生を企画してまいります。 その第1弾として、2024年11月2日(土)に葛西臨海公園「汐風の広場」で開催される『INTERNATIONAL SDGs FES in EDOGAWA 2024 supported by TGC』にて謎解きゲームの実施が決定しました! その名も「葛西臨海公園に眠るお宝を見つけ出せ!」。コロコロコミックの人気タイトル『でんぢゃらすじーさん』『ケシカスくん』『デカ杉デッカくん』のキャラクターたちとクイズラリーと謎解きに挑戦だ! 謎解きのテーマは「防災」で、災害が起こった時にどうすれば良いかを遊びながら学べるコンテンツとなっています。全問正解で謎解き認定証がもらえるほか、参加者全員に「キッズコイン」をプレゼント!「キッズコイン」はイベント会場内のさまざまなノベルティと交換可能です。 どなたでも参加いただけますので、ぜひご家族でお楽しみください! 【イベント概要】 『INTERNATIONAL SDGs FES in EDOGAWA 2024 supported by TGC』内で展開する「謎解きゲーム」 タイトル:葛西臨海公園に眠るお宝を見つけ出せ! 実施時間:2024年11月2日(土)10:00〜16:00 (最終受付 15:00) 受付場所:汐風の広場内「謎解きブース」 参加対象:どなたでも参加可能 『INTERNATIONAL SDGs FES in EDOGAWA 2024 supported by TGC』公式サイト https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e083/kuseijoho/keikaku/kuseiunei/sdgs/season/season2024/event/sdgsfes.html 株式会社W TOKYO 2005年より年2回開催されている「東京ガールズコレクション(TGC)」の企画・制作会社。2015年に「TGC地方創生プロジェクト」を発足し、地域の魅力や財産をコンテンツ化して発信するTGCの地方開催・シティプロモーションを展開するなど、地方創生の取り組みをしている。 関連リンク: W TOKYO公式: https://w-tokyo.co.jp/news/986-2/ PRtimes: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000744.000007466.html Koubo: https://koubo.jp/article/30425 オリコンニュース: https://www.oricon.co.jp/news/2351549/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=tw010 CreatorZineニュース: https://creatorzine.jp/news/detail/6015 みん株ニュース: https://minkabu.jp/news/4051196 XEXEQ: https://xexeq.jp/blogs/media/topics19222 QUICK Money World: https://moneyworld.jp/news/OZG0625_ainews 前の記事 次の記事

  • 【特別授業】山口県山口市 『国語マスターセット』特別授業 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【特別授業】山口県山口市 『国語マスターセット』特別授業 2025年9月14日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年9月14日、KDDI維新ホール(山口県山口市)で開催された「こどもパーク2025」にてコロコロコミックとカンジモンスターズがコラボした特別授業『国語マスターセット』を実施しました。 「こどもパーク2025」は山口市の産学官が連携して実施する、未就学児〜小学校低学年の子どもを対象として、身体や頭を動かして楽しむ知育イベントです。 お手玉やおはじきを使った昔あそびや、スーパーボールすくいなどさまざまなあそびを約3000人の来場者が体験しました。 イベントの一企画として実施した特別授業では、今回もDr.コバ(小林浩一副編集長)が登場。 授業では、「コロコロコミックは『七転び八起き』に由来している」という話や『ギャグ習マンガ 正しいことわざどっち辞典』を使用した楽しいことわざの学習方法が伝えられました。ことわざの授業の後は、参加者がオリジナルの4コマ漫画作成に挑戦。ドーナツを食べすぎてお母さんに怒られたエピソードなどが見られました。 その後実施された「カンジモンスターズ」の体験会ではtanQの森本氏があそび方をレクチャー。参加者はカードゲームをプレイしながら、漢字の成り立ちを楽しく学びました。 この日は親子合わせて約180名が参加し、エデュテインメントを体験しました。 三回目となる『国語マスターセット』の東京都外での実施は今回が初。 東京を飛び出した授業は山口市でも盛況でした。 2025年10月18日(土)には奈良公園バスターミナル(奈良県奈良市)で『国語マスター』を開講予定です。(詳細は コチラ ) これからもコロコロコミックはエデュテインメントの輪を広げていきます。 過去の様子はコチラ 関連リンク ・読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20250915-OYTNT50041/ ・山口宇部経済新聞 https://yamaguchi.keizai.biz/headline/5207/ ・こどもパークについての詳細はこちら https://www.fitsss.co.jp/achievements/%E3%80%8C%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF2025%E3%80%8D%EF%BD%9E%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9B%9C/ 前の記事 次の記事

  • 【ふるさと納税】沼津市 体験型宿泊施設 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    沼津市の体験型宿泊施設「INN THE PARK」と協力し、「コロコロコミックプロデュース ふるさと納税返礼品」の第1弾として宿泊プランを企画しました。かつて「少年自然の家」として使われていた施設をリノベーションして生まれた「INN THE PARK」は、親世代には懐かしさがあり、子どもたちにとっては、新鮮さを感じられる施設でもあります。そんな施設の中でコロコロコミックらしい、サイコーにおもしろくて忘れられない、かけがえのない時間を親子で過ごしてほしいという思いで、沼津市にコラボを提案しました。 < Back 【ふるさと納税】沼津市 体験型宿泊施設 2022年11月24日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 沼津市の体験型宿泊施設「INN THE PARK」と協力し、「コロコロコミックプロデュース ふるさと納税返礼品」の第1弾として宿泊プランを企画しました。かつて「少年自然の家」として使われていた施設をリノベーションして生まれた「INN THE PARK」は、親世代には懐かしさがあり、子どもたちにとっては、新鮮さを感じられる施設でもあります。そんな施設の中でコロコロコミックらしい、サイコーにおもしろくて忘れられない、かけがえのない時間を親子で過ごしてほしいという思いで、沼津市にコラボを提案しました。 YouTube: ふるさと納税サイト: ふるさとチョイス https://www.furusato-tax.jp/product/detail/22203/5609366 コロコロオンライン: https://corocoro.jp/news/352488/ 関連リンク: 小学館 ロコ・ラボ 「キャッチボールが気軽にできない」から始まる『コロコロコミック』流の地方創生企画 https://loco-labo.com/4733/ Yahoo ニュース: https://news.yahoo.co.jp/articles/b969223038ee2372152efe94a037a3ef0462b865 オリコンニュース: https://www.oricon.co.jp/news/2258529/full/ ポニーキャニオン PR Times: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001482.000031071.html ポニーキャニオン News: https://news.ponycanyon.co.jp/2022/12/78546 共同通信: https://nordot.app/993775123336265728?c=302675738515047521 小学館AD Pocket: https://adpocket.shogakukan.co.jp/adnews/2694/ 現代ビジネス(講談社): https://gendai.media/articles/-/102451 みん経 沼津経済新聞: https://izu.keizai.biz/headline/1592/ あなたの静岡新聞: https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1155455.html デーリー東北新聞社: https://www.daily-tohoku.news/archives/149584 山陽新聞: https://www.sanyonews.jp/photo/detail/1358602 北國新聞: https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/978523 中部経済新聞: https://www.chukei-news.co.jp/news/2023/02/03/OK0002302030601_07/ 東奥日報社: https://www.toonippo.co.jp/articles/-/1494178 高知新聞 Plus: https://www.kochinews.co.jp/article/detail/626415 秋田魁新報: https://viewer.sakigake.jp/news/photo/20230202CO0063/1/ 福井新聞: https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1718473 山梨日日新聞(さんにちEye): https://www.sannichi.co.jp/relation/article/yjLl7OSsc6VIc1MypZCF1drWy1AtZOiSNsowkL0Uyng%253D 信濃毎日新聞: https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2023020200575 前の記事 次の記事

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