top of page

このサイトを検索

空の検索で67件の結果が見つかりました。

  • 【メディア掲載】白河市立図書館との取り組みが朝日新聞に掲載されました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【メディア掲載】白河市立図書館との取り組みが朝日新聞に掲載されました。 2026年2月23日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 昨年、電流協が開催したセミナーがきっかけとなり、福島県の白河市立図書館とコロコロコミックの共同プロジェクトが進行中です。 蔵書の約1割がコミックという白河市立図書館と、150万人の読者を誇るコロコロコミックがタッグを組み、子どもに本を読んでもらうための様々な取り組みが行われる予定です。 朝日新聞 記事リンク https://www.asahi.com/articles/ASV2P2684V2PUGTB00VM.html 電流協が開催したセミナーのレポート記事 https://www.corocorososei.com/works/38 前の記事 次の記事

  • 【包括連携】宮崎県日向市・オープン株式会社との包括連携協定を締結しました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【包括連携】宮崎県日向市・オープン株式会社との包括連携協定を締結しました。 2024年12月18日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2024年12月18日、コロコロコミックはオープン株式会社とともに、宮崎県日向市と包括地域連携を締結し、記者会見を開きました。 この協定により、生成AIなどIT技術が進化していく社会において子どもがより楽しく学ぶことができる「親子での学びの場」となり得るような教育プロジェクトを実施してまいります。 ▲左から日向市長・西村氏、コロコロコミック・小林副編集長、オープン株式会社・大和田氏 オープン株式会社はさまざまな課題をAIなどを活用して解決してきた実績をもつ、ITコンサルタント企業です。 自然豊かな環境の体験と、先進的な技術による取組みの両立を目指してきた日向市との3者協定を通じて、全国に先駆けたモデル確立を目指します。 なお、コロコロコミックが地方自治体とのこのような協定を結ぶのは今回が初めてになります。 プロジェクトの第1弾として、日向市内の会場で対面式の特別授業を実施し、子どもの生成AI(主にChatGPT)の利用が不安だと考える保護者の方に、親子で活用法を学ぶ場をご提供します。   『想像力は、チカラだ』をコンセプトに、 気付き  : 生成AIがどういった未来を生み出すのか 学び   : 子どもの未来を親子で実感 実践   : 親子で一緒にワクワクを体験 発信   : 親子での学びを再確認 振り返り : 気付いたことを言葉にして認識 という授業構成を予定しています。 授業といっても堅苦しいものではなく、生成AIを取り扱いつつ、コロコロコミックの作品やコンセプトを活用した、親子で「楽しく」学べる授業をめざします。 開催日時などは日向市内の各小学校をはじめ、様々な場所で告知されますので、詳細案内をお待ちください。 ※授業内容は変更の可能性があります。 ※授業の具体的な内容は後日公開させていただきます。 ■記者会見 各代表者コメント 日向市長 西村 賢 氏 この度、株式会社小学館様およびオープン株式会社様との連携により、生成AIを活用したプロジェクトを開始できることを大変嬉しく思います。 この取り組みは、子どもたちに最新の技術を身近に感じてもらい、将来の可能性を広げる貴重な機会となるでしょう。 日向市は、自然豊かな環境における体験と、先進的な技術による取組の両立を目指し、地域全体で子どもたちの成長を支援してまいります。今回の協定を通じて、全国に先駆けたモデルを確立し、他地域への波及効果も期待しております。 コロコロコミック副編集長 小林 浩一 氏 親子で学ぶAI教育プロジェクトは、子どもたちの「好奇心」を推進力に変え、未来を切り拓くための学ぶ意欲を育みます。 新技術の活用にはモラルが不可欠です。好奇心を保ちつつ、使用目的を明確にし、倫理的利用をサポートしていきます。 このプロジェクトを通して、地域の未来を明るく切り拓く一助となることを願っています。 オープン株式会社 RoboRobo事業部 事業部長 大和田 将平 生成AIの登場により年齢や経験に関係なく「想像力」がカギになっていくと、日々様々な企業様の相談を受ける中で感じるようになりました。 私を含めたビジネスマンは過去の経験などが思考に入ってしまいますが、純粋に「想像」を実施できる子どもこそが生成AIの活用に適しており、そうすることが日本の成長に繋がると思い、本プロジェクトを開始させていただきました。 この機会を最大限活かし、新しい価値観を日本に生み出していきたいと思います。 日向市: https://www.hyugacity.jp/sp/ オープン株式会社: https://open.co.jp/ https://open-group.co.jp/info/2024/12/corocoro/ https://open-group.co.jp/info/2025/02/corocoro-report/?type=news 関連リンク: オープングループ株式会社公式Fasebook: https://www.facebook.com/story.php?story_fbid=1003024815173251&id=100063972251575 ロコラボ: https://loco-labo.com/6429/ 日向市: https://www.hyugacity.jp/sp/display.php?cont=241218104636 毎日新聞: https://mainichi.jp/articles/20241219/pr2/00m/020/371000c 日経新聞: https://www.nikkei.com/compass/content/PRTKDB000000324_000011515/preview 宮崎日日新聞: https://www.the-miyanichi.co.jp/special/prtimes/display.php?fileName=c11515_r334 BIGLOBEニュース: https://news.biglobe.ne.jp/economy/0225/prt_250225_1935182241.html サードニュース: https://news.3rd-in.co.jp/article/0746cf4a-bdb2-11ef-b35a-9ca3ba083d71#gsc.tab=0 https://news.3rd-in.co.jp/article/629f8090-f349-11ef-87c1-9ca3ba083d71#gsc.tab=0 MRT: https://newsdig.tbs.co.jp/articles/mrt/1625461 前の記事 次の記事

  • FC町田ゼルビアとのコラボイベント開催 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    #4 FC町田ゼルビアとのコラボイベント開催 台紙を受け取って、クイズラリースタート!  コロコロコミック編集部 副編集長の小林浩一です。コロコロコミックで地方創生の企画を立ち上げ、推進しています。  8月31日にスポーツの聖地・国立競技場で2024明治安田J1リーグ第29節 FC町田ゼルビアと浦和レッズの試合が行われました。会場ではゼルビアとコラボしてクイズラリーを開催しました。 スタンプラリーは国立競技場の4カ所を巡り、ゼルビアに関するクイズに答えます コロコロとゼルビアのキャラクターであるゼルビーがコラボしたフォトパネルの前で記念撮影ができました   これまで鹿島アントラーズや茨城県立歴史館、阪神タイガースとコラボさせていただいてきましたが、今回の記事では「コラボするときに気をつけていること」についてお話しさせていただきます。ゼルビアとのコラボでも、やはり同じ点に留意しました。ポイントはいくつかあるのですがが、長くなってしまうので本日は2つだけ。 親子の会話が生まれるキャラクター選び  コロコロにはたくさんのキャラクターがいます。数が多すぎて全キャラクターをコラボの企画に出すわけにはいきません。出せて3~4キャラになります。では、どういう基準で選んでいるのか…それはキャラクターを見たときに、親子の会話が生まれるかどうかです。  コラボの常連になっている「でんぢゃらすじーさん」と「ケシカスくん」は20年以上も連載が続いている息の長い作品です。現役読者である子どもはもちろん、その親御さんにも認知されています。ですので「お父さんも小学生のころ読んでいた」「昔はこんなボケをしていたんだよ。」といった親から子へ話しかける会話の糸口になります。  逆に最新の人気キャラクターも出します。親からすると未知のものではありますが、子どもにとってはいま一番興味があるものです。興味があるものは誰かに教えたくなります。   「デッカくんは、ものすごく背が高くて2階建ての家より大きいんだ」「このぷにるっていうのは今年の10月からアニメになるんだよ」という風に、子から親へ話しかける糸口になってくれます。親に何かを教えるという行為は、子どもにとって何よりも誇らしい気持ちになるものではないでしょうか。 重大な会話ではないかもしれませんが、コロコロを通して親子が笑顔でおしゃべりをする。そういう時間を生み出せるようにキャラクター選びに気をつけています。 心に残るプレゼント  イベントに参加してもらった時に、家に帰ってからもイベント体験を思い出し、少し誇らしい気分になれるプレゼントをする、ということに気をつけています。  クイズラリーをクリアした子には「認定証」を進呈します。紙一枚のシンプルな景品です。単純にお客さんを集めたいなら、豪華なグッズや人気のホビーをプレゼントすればいいし、子どももそっちの方が喜ぶと思います。ですが、記憶に残るのはどちらでしょうか。  誕生日やクリスマスなど、子どもたちが高価なものをもらえることはありますが、「誰かに認められる」ことはなかなかないのではないかと思います。あの日、認められて褒められた…という記憶は心の奥底にとどまり続け、将来、何かをするときの自信に変わります。これに勝るプレゼントはないと考えています。 コロコロの人気キャラとゼルビーがコラボした認定証 認定証の裏面はゼルビアのフラッグをモチーフにしたデザインになっています このイベントのためにデザインしたコラボエムブレムをシール化しました  と…2つでも長くなってしまいましたが、そんなことを考えながらコラボを企画しています。  FC町田ゼルビアとのコラボの日は悪天候にもかかわらず48,887名もの来場者がありました。これはゼルビアのホームゲームの最高記録ということで、集客に協力できたことをうれしく思います。来てくれたお子様に夏休み最後にして最高の想い出を提供できていたら何よりです。 『コロコロコミック』公式YouTube「コロコロチャンネル」でのPR動画 FC町田ゼルビア オフィシャルサイト https://www.zelvia.co.jp/ 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】浦安D-Rocksとのコラボイベントが開催されました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】浦安D-Rocksとのコラボイベントが開催されました。 2025年2月8日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年2月8日(土)、秩父宮ラグビー場にて、コロコロコミックと、ジャパンラグビーリーグワンに所属するプロラグビーチーム「浦安D-Rocks」のコラボレーションイベントが開催されました。 今回のイベントでは、大人気ホビー・漫画「BEYBLADE X」の体験会が実施されました。また、浦安D-Rocksとコロコロコミックの人気キャラクターたちがコラボレーションした特製フォトパネルも登場し、多くの来場者が訪れました。 ▲たくさんの来場者で賑わうイベント会場 イベントは、試合前の朝9時30分からスタート。早い時間にもかかわらず、会場は多くの来場者で賑わい、熱気に包まれました。 ベイブレード体験会では、初体験の初心者から、自慢のベイを持参する熟練者まで、多くの参加者が白熱したバトルを繰り広げていました。 ▲イベント会場の様子 ▲ベイに興味津々の参加者 ▲自慢のベイを持参するブレーダーの姿も イベント中盤には、試合前のD-Rocksの選手たちが登場し、参加者たちとベイブレードで対戦する場面も。 初めてベイブレードに触れた参加者が、普段は屈強な体でフィールドを駆け抜ける選手たち相手に勝利する場面も見られ、会場は終始大盛況となりました。 選手たちは試合開始の直前まで会場を盛り上げてくれました。 体験会参加者にはベイに貼ってカスタマイズできる「BEYBLADE X」×「コロコロコミック」×「浦安D-Rocks」の特製ステッカーがプレゼントされました。 ▲D-Rocksの選手とベイバトルをする参加者 ▲参加者にはベイに貼ってカスタマイズもできるステッカーをプレゼントしました 会場に設置された特製フォトパネルには、「でんぢゃらすじーさん」「デカ杉デッカくん」「黒須エクス(BEYBLADE X)」といったコロコロの人気キャラクターたちが登場し、来場者たちは思い思いのポーズで記念撮影を楽しんでいました。 ▲特製フォトパネルの前面には浦安D-Rocksのマスコットキャラ「ロッディ&ドリィ」の姿も。 対象試合はNTT JAPAN RUGBY LEAGUE ONE 2024-25 DIVISION1 第7節 三重ホンダヒート戦。 D-Rocksは前半の大量リードを活かし、見事DIVISION1(1部リーグ)での初勝利を飾りました。 YouTube: 浦安D-Rocks公式サイト: https://urayasu-d-rocks.com/news/game/index_1517.html 関連リンク: SACKA: https://sack-a.com/2025/02/13/189 前の記事 次の記事

  • 【賛同】コロコロコミックはApril Dreamに賛同します。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【賛同】コロコロコミックはApril Dreamに賛同します。 2025年4月1日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー キミのウソを、ホントにしよう。 当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。 この記事は『コロコロコミック』の夢です。 株式会社小学館が発刊する男子小学生向けマンガ雑誌『月刊コロコロコミック』(以下『コロコロコミック』)は、創刊48周年目。これまでもこれからも『コロコロコミック』を読んでいる読者の皆さんの、ウソみたいなホントの世界を、出来事を、マンガを通じて叶えていくことが夢です。 キミが今読んでいるマンガの中で広がる世界も、ヒーローの活躍も、マンガ作家や編集者や関わる人々、それぞれの「夢」から始まっています。『コロコロコミック』が叶えてきた”ウソみたいなホントのエピソード”と併せて、編集部員の「夢」も発表。また今後、創刊50周年に向けて「『コロコロコミック』に叶えてほしい夢」を募集し実際に叶える企画の実施が決定!みんなの描くウソみたいな夢も、『コロコロコミック』と一緒に叶えていこう!! 『コロコロコミック』発!“ウソみたいなホント”のはなし ■こんなコンテンツが生まれたぞ!~歴代キャラクターがPVでコラボ!~ ▲『巻物語』コロコロコミック555号記念PV 2024年5月に555号を迎えた記念に「『巻物語』コロコロコミック555号記念PV」 を制作。公開後は296万回以上の再生数を突破しています。 PVでは、コロコロコミックの過去・現在・そして未来を表現しており、ドラえもん、ポケットモンスター、デュエル・マスターズ、ベイブレード、ビックリマン、ゾイド、妖怪ウォッチなど、コロコロコミックが深く関わっている超人気コンテンツが1977年のコロコロ創刊時代のものから現代のものまで大量に登場し、まさに夢の競演 ! 「『巻物語』コロコロコミック555号記念PV」 は こちら から! ■こんなコラボレーションが実現したぞ!~エイプリルフールからドリームへ!〜 ▲鹿島アントラーズとのコラボで実現した記念フォトパネル 2024年4月1日のエイプリルフールからはじまった、Jリーグ・『鹿島アントラーズ』と『コロコロコミック』のコラボレーション施策。コロコロコミックのマスコットである「コロドラゴン」とアントラーズの「しかお」をトレードして、それぞれのエンブレムに登場させる、という冗談をそれぞれのXのアカウントで発表。しかしその後、ホントにコラボレーションしたGWのコラボイベント実現の発表をしました。 実際に子どもの来場が通常の150%を達成し、以降も複数回に渡りコラボレーションが実現。スポーツチームとの“夢のコラボ”は他にも、『町田ゼルビア』や『阪神タイガース』まで。今後もわくわくするようなコラボレーション企画を楽しみにしていてほしいと思います。 ■“学校に持っていけるコロコロの本”が誕生したぞ!~ギャグで笑いながら勉強できる!?~ ▲『ギャグ習まんが 正しいことわざどっち辞典』 もともとは『小学一年生』をはじめとする学年誌を母体に創刊された『コロコロコミック』。 そんなDNAに原点回帰するような、笑って学べるコロコロ発の『正しいことわざどっち辞典』が2024年12月に誕生! 本書は、「でんぢゃらすじーさん」シリーズで知られる『コロコロコミック』を代表するギャグマンガ家・曽山一寿氏がマンガを担当し、シリーズ累計80万部突破の短編小説集「54字の物語」の作者・氏田雄介氏が解説を務める、笑って覚えることわざ本です。 宿題や授業の復習をせずにマンガばかり読んでしまう…。そんな子どもたちにとっては、まさに“夢”のような一冊になるはず。「学校に持っていけるコロコロ本」と銘打っていますが、やや派手めなカバーのため、学校に持っていくには気が引けるという人もいることでしょう。 しかしカバーを外せば、まるで参考書のような表紙に変わるので、先生の目を気にせず安心して教室などで読むことができるというこだわりが詰まっています。 『コロコロコミック研究所』調査、『コロコロコミック』読者の夢 ▲コロコロ読者の「なりたい職業」ランキング(出展:コロコロコミック研究所) 1977年の創刊以来続けている読者アンケートのデータをもとに、男子小学生のリアルを定期レポートおよび分析する新プロジェクト『コロコロコミック研究所(ラボラトリー)』を2024年7月から発足しています。 その中で、読者の夢ともいえる、「なりたい職業」を調査しました。なりたい職業ランキングの1位は「YouTuber」 18年から24年までの7年間で6回トップを獲得しており、動画撮影から発信することにまで興味が広がっています。67万人の登録者を抱えるYouTubeチャンネルである『コロコロチャンネル』の発信を通じても読者の夢が広がる、わくわくを刺激する、そんなコンテンツを増やしていきたいと考えています。 “キミのウソみたいな夢をマンガで叶える”企画の始動が決定! 創刊50周年に向けて、今後本誌では『コロコロコミック』読者と夢の企画の始動が決定! 『コロコロコミック』と叶えていきたい夢をぜひ教えてほしい!そしてきっとまた来年の4月1日に、エイプリルドリームをみんなで語ろう!続報を待っていてほしい。 『コロコロコミック』 編集部の夢のコメントを紹介! 小学館 コロコロコミック副編集長 小林浩一(Dr.コバ) の夢 ▲コロコロコミック副編集長・小林浩一(Dr.コバ) 僕の夢は、世界中の子どもたちが国境を超えて一つのマンガを創り上げる『グローバル・マンガ創作フェスティバル』を開催することです。 子どもの頃、マンガを読みながら感じた冒険の高揚感、ドキドキする気持ち、勝利の喜び—それらを共有できる場を作りたい。世界中の子どもたちが、それぞれの文化や感性を持ち寄り、言葉の壁を超えて一つの物語を紡ぐ。そして完成したマンガは特別な形で世界中に届ける。 「そんなの実現できるわけない」と笑われるかもしれません。でも、コロコロコミックの歴史は、そんな「嘘みたいな夢」を次々と実現してきた歴史です。デジタル時代になり、世界はつながりやすくなりました。 でも、効率や結果ばかりを求める風潮の中で、子どもたちが純粋に夢中になれる時間は減っているように感じます。マンガを読むときのあの没頭感、時間を忘れる感覚こそが、本当の創造性を育むのです。この夢が実現すれば、子どもたちは画面を見つめるだけでなく、想像力を全開にして創造性を育み、世界中の仲間と繋がることができる。タイパやコスパでは測れない、かけがえのない豊かな時間を体験できるでしょう。 50周年に向けて、読者のみんなと一緒に「笑われるほど大きな夢」を描き、それを一つずつ形にしていきたい。そして、その過程で子どもたちが見つける「夢中」の時間が、未来を創る原動力になると信じています。 「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。『コロコロコミック』はこの夢の実現を本気で目指しています。 関連リンク: PR TIMES: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000140019.html Rakuten inforseek: https://news.infoseek.co.jp/article/prtimes_000000012_000140019/ 日経COMPASS: https://www.nikkei.com/compass/content/PRTKDB000000012_000140019/preview 前の記事 次の記事

  • 【ふるさと納税】沼津市 体験型宿泊施設 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    沼津市の体験型宿泊施設「INN THE PARK」と協力し、「コロコロコミックプロデュース ふるさと納税返礼品」の第1弾として宿泊プランを企画しました。かつて「少年自然の家」として使われていた施設をリノベーションして生まれた「INN THE PARK」は、親世代には懐かしさがあり、子どもたちにとっては、新鮮さを感じられる施設でもあります。そんな施設の中でコロコロコミックらしい、サイコーにおもしろくて忘れられない、かけがえのない時間を親子で過ごしてほしいという思いで、沼津市にコラボを提案しました。 < Back 【ふるさと納税】沼津市 体験型宿泊施設 2022年11月24日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 沼津市の体験型宿泊施設「INN THE PARK」と協力し、「コロコロコミックプロデュース ふるさと納税返礼品」の第1弾として宿泊プランを企画しました。かつて「少年自然の家」として使われていた施設をリノベーションして生まれた「INN THE PARK」は、親世代には懐かしさがあり、子どもたちにとっては、新鮮さを感じられる施設でもあります。そんな施設の中でコロコロコミックらしい、サイコーにおもしろくて忘れられない、かけがえのない時間を親子で過ごしてほしいという思いで、沼津市にコラボを提案しました。 YouTube: ふるさと納税サイト: ふるさとチョイス https://www.furusato-tax.jp/product/detail/22203/5609366 コロコロオンライン: https://corocoro.jp/news/352488/ 関連リンク: 小学館 ロコ・ラボ 「キャッチボールが気軽にできない」から始まる『コロコロコミック』流の地方創生企画 https://loco-labo.com/4733/ Yahoo ニュース: https://news.yahoo.co.jp/articles/b969223038ee2372152efe94a037a3ef0462b865 オリコンニュース: https://www.oricon.co.jp/news/2258529/full/ ポニーキャニオン PR Times: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001482.000031071.html ポニーキャニオン News: https://news.ponycanyon.co.jp/2022/12/78546 共同通信: https://nordot.app/993775123336265728?c=302675738515047521 小学館AD Pocket: https://adpocket.shogakukan.co.jp/adnews/2694/ 現代ビジネス(講談社): https://gendai.media/articles/-/102451 みん経 沼津経済新聞: https://izu.keizai.biz/headline/1592/ あなたの静岡新聞: https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1155455.html デーリー東北新聞社: https://www.daily-tohoku.news/archives/149584 山陽新聞: https://www.sanyonews.jp/photo/detail/1358602 北國新聞: https://www.hokkoku.co.jp/articles/-/978523 中部経済新聞: https://www.chukei-news.co.jp/news/2023/02/03/OK0002302030601_07/ 東奥日報社: https://www.toonippo.co.jp/articles/-/1494178 高知新聞 Plus: https://www.kochinews.co.jp/article/detail/626415 秋田魁新報: https://viewer.sakigake.jp/news/photo/20230202CO0063/1/ 福井新聞: https://www.fukuishimbun.co.jp/articles/-/1718473 山梨日日新聞(さんにちEye): https://www.sannichi.co.jp/relation/article/yjLl7OSsc6VIc1MypZCF1drWy1AtZOiSNsowkL0Uyng%253D 信濃毎日新聞: https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2023020200575 前の記事 次の記事

  • 【ふるさと納税】目黒区 銀ロウ付け体験 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    子どもに特別な体験を届けたい、そして地域に貢献したいという、目黒区の佐藤製作所とコロコロコミックの思いが一致し、新たなふるさと納税の返礼品が生まれました。溶接の中でも珍しい「銀ロウ付け」という技術を使い、コロコロコミックのロゴが入った唯一無二のメダルを制作する特別な体験をお届けします。YouTubeでは、地域の小学生と、目黒区長に実際に体験して頂いた様子が公開されています。 < Back 【ふるさと納税】目黒区 銀ロウ付け体験 2024年3月19日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 子どもに特別な体験を届けたい、そして地域に貢献したいという、目黒区の佐藤製作所とコロコロコミックの思いが一致し、新たなふるさと納税の返礼品が生まれました。溶接の中でも珍しい「銀ロウ付け」という技術を使い、コロコロコミックのロゴが入った唯一無二のメダルを制作する特別な体験をお届けします。YouTubeでは、地域の小学生と、目黒区長に実際に体験して頂いた様子が公開されています。 YouTube: ふるさと納税サイト: ふるさとチョイス https://www.furusato-tax.jp/product/detail/13110/6111403 au PAY ふるさと納税 https://furusato.wowma.jp/products/detail.php?product_id=1248007 コロコロオンライン: https://corocoro.jp/news/382965/ 関連リンク: 東京新聞: https://www.tokyo-np.co.jp/article/317775 日経新聞: https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC137710T10C24A3000000/ 時事通信ニュース: https://sp.m.jiji.com/article/show/3225896 時事ドットコム: https://www.jiji.com/jc/article?k=2024050100114&g=soc i JAMPポータル: https://portal.jamp.jiji.com/portal/news/detail/2024050100114 エンタメウィーク: https://ent.smt.docomo.ne.jp/article/17751577 Yahoo!ニュース: https://news.yahoo.co.jp/articles/f1a349687c73c934ea94c32dfdf82c4be8e726cc livedoorニュース: https://news.livedoor.com/article/detail/26330017/ The News https://www.thenews.ne.jp/detail/2109990 佐藤製作所: https://sato-ss.co.jp/information/koroyou/ 目黒区長 青木英二 公式アカウント: https://twitter.com/aokieijimeguro/status/1770018672238903505 目黒区長 青木英二 公式アカウント: https://twitter.com/meguro_furusato/status/1770636479993348151 目黒区民ニュース: https://kumin.news/meguro/articles/675774i 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボ第3弾が開催されました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボ第3弾が開催されました。 2024年10月19日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2024年10月19日にコロコロコミックと鹿島アントラーズのコラボレーションイベント第3弾として、特別企画「カシマ de ゴーシュート!」が開催されました。 今回のコラボイベントでは、大人気ホビー・漫画の「BEYBLADE X」とのタッグが実現し、トーナメント大会やベイの体験会が実施されました。 その他にも、フォトスポットの設置やアクティビティなど、アントラーズとコラボした様々な企画で参加者は楽しんでいる様子でした。 ▲大会参加者には限定コラボステッカーもプレゼント! 特別に企画されたベイの大会「アントラーズカップ」では、抽選で選ばれたアントラーズサポーターの32名が参戦。この日が初めての初心者からベテランブレーダーまでが参加し、緊張感に包まれた激戦が繰り広げられました。 対象試合は2024明治安田J1リーグ第34節 アビスパ福岡戦。 結果は0対0の引き分けでしたが、参加者を含めた来場者全員が白熱した試合となりました。 YouTube: 鹿島アントラーズ公式: https://www.antlers.co.jp/news/game_info/103155 https://www.antlers.co.jp/mdp/53575/103163 https://antlers.coorum.jp/announcements/foalzyewrmhclm6d https://www.antlers.co.jp/photo-reports/event-reports/103448 鹿島アントラーズ公式X: https://x.com/atlrs_official/status/1847115211473670636 https://x.com/atlrs_official/status/1842037252463198301 関連リンク: BIGLOBEニュース: https://news.biglobe.ne.jp/economy/1004/prt_241004_7103747955.html exciteニュース: https://www.excite.co.jp/news/article/Prtimes_b2Qog9T9DOr/image/2/ 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】SDGs FES in EDOGAWA 2025 謎解きゲーム | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】SDGs FES in EDOGAWA 2025 謎解きゲーム 2025年10月25日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年10月25日(土)、江戸川区の葛西臨海公園で開催された「INTERNATIONAL SDGs FES in EDOGAWA 2025 Supported by TGC(以下、SDGs FES)」にて、コロコロコミックが謎解きゲームを出展しました。 SDGs FESは、東京ガールズコレクション(TGC)のプロデュースのもと、江戸川区が掲げるSDGs17の目標の中でも身近に実践できる「SDGsえどがわ10の行動」の発信を目的としたイベントで、今年で5回目の開催を迎えました。 会場となった「汐風の広場」には特設ステージが設置されたほか、Tシャツを使ったエコバッグ作り体験や古着マーケットなど、SDGsの取り組みを楽しく体験できる多彩なブースが並びました。 コロコロコミックのブースでは、災害時に取るべき行動をクイズ形式で楽しく学べる謎解きゲーム「葛西臨海公園に眠るお宝を見つけ出せ!」を実施。園内に設けられた手がかりを探しながら、難問に挑戦する参加者の姿が多く見られました。すべての謎を解き明かした参加者には、「謎解き認定証」と古着マーケットで使用できる「キッズ紙幣」がプレゼントされました。 また、特設ステージではアーティストライブや、人気インフルエンサーらが再生可能素材で作られた衣装を着用して登場するファッションショーが開催されました。それぞれのステージ後にはトークショーも実施され、出演ゲストが日常的に行っているSDGsへの取り組みを紹介し、雨の中来場した多くの観客とともに持続可能な未来について意識を高める機会となりました。 ▲特設ステージを一目見ようと多くの観客が訪れました 関連URL ・SDGs Season in EDOGAWA 公式HP https://www.city.edogawa.tokyo.jp/e083/kuseijoho/keikaku/kuseiunei/sdgs/season/season2025/event/sdgsfes/index.html ・オリコンニュース https://www.oricon.co.jp/news/2414691/ ・W Tokyo プレスリリース https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000905.000007466.html 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボイベントが開催されました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボイベントが開催されました。 2024年5月3日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー ▲観戦者で賑わうカシマスタジアム 2024年5月3日(金・祝)に、茨城県立カシマスタジアムにて 鹿島アントラーズ×コロコロコミックのコラボイベントが実施されました。 ▲スタンプラリーの様子 アントラーズのユニフォームに身を包んだ子どもたちは、コラボから誕生した特別なコロドラゴンが印刷されたスタンプラリー用紙を片手に、場内に設置されたミニクイズの出題スポットを巡ります。 ▲クイズスポットの様子 クイズのスポットではコロコロコミックの人気キャラクターたちが出迎えます。20年以上連載が続く『でんぢゃらすじーさん』のスポットでは、親子で”じーさん”の話題で盛り上がる場面も。 スタンプラリーを全箇所巡った子どもたちには、会場でしか手に入らないコロドラゴンのキーホルダーがプレゼントされました。 ▲フォトスポットには多くの参加者の姿が 場内に設置されたフォトスポットでは、巨大なコロコロコミックの表紙や、人気キャラクターたちと記念写真を撮影する家族の姿がありました。 YouTube: 鹿島アントラーズ公式サイト(プレスリリース): https://www.antlers.co.jp/news/game_info/99126 関連リンク: 小学館 ロコラボ: https://loco-labo.com/4860/ Yahoo!ニュース: https://news.yahoo.co.jp/articles/35b9708b0fe1bd41ae3e4c4dfd69f0a8ac3c4a2c ぴあエンタメ情報: https://lp.p.pia.jp/article/news/367463/index.html スポニチ: https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/04/01/kiji/20240401s00002179456000c.html スポーツ報知: https://hochi.news/articles/20240401-OHT1T51173.html 超ワールドサッカー!: https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=462644 SACKA https://sack-a.com/works/%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AFx%E9%B9%BF%E5%B3%B6%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BAg-w%E3%82%B9%E3%82%BF 鹿島アントラーズ公式X https://x.com/atlrs_official/status/1786233233619013691 ガシェット通信 https://getnews.jp/archives/3519502/gate スポーツ報知 https://hochi.news/articles/20240401-OHT1T51173.html アニメボックス https://animebox.jp/404456/ 前の記事 次の記事

  • コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    コロコロ地方創生ラボは、コロコロコミックが手掛ける地方創生の企画やふるさと納税の返礼品プロデュースの事例を紹介する公式サイトです。 TOPICS about とは? 地方創生 × コロコロコミックで副編集長を務める小林浩一が立ち上げた、 「コロコロ×地方創生」 の新しい形を模索するプロジェクトです。 コロコロコミックとして長年培ってきたノウハウや 人気のマンガIP を活用して、 地方行政はもちろん、地方創生に取り組む全国各地の企業と共に、コラボイベントなどの 企画から実施まで 、新しい価値の創出に取り組んでいます。 子どもの視点から世界を見つめ直す。 小林 浩一 株式会社小学館 コロコロ企画室 副編集長。 地方創生の企画やふるさと納税の返礼品をプロデュース。 マンガ配信サービス『週刊コロコロコミック』などの立ち上げに携わる。 YouTubeの公式認証資格「YouTubeCertified」を保有。 「コロコロ地方創生ラボ」で出来ること 創刊から48年以上にわたり、子供たちと向き合ってきたコロコロコミックならではの豊富なノウハウを活かして、課題の抽出から各種企画の立案から実行まで、トータルでサポートします。 また、コロコロコミックの豊富なマンガIPを活用したり、Dr.コバによる各種講演会への登壇や取材、まんがの授業など、コロコロコミックにしかできないコンテンツも豊富にご用意しております。 コロコロコミックの豊富なマンガIPから、作品やキャラクターを課題解決に活用していただけます。 参考事例はこちら > 課題の抽出から解決策の提案、企画の立案、実行まで、各自治体/企業/団体に寄り添った取り組みを行います。 参考事例はこちら > マンガIPを活用したコラボイベントなど、企画から実行までサポートします。 参考事例はこちら > 小林副編集長扮するDr.コバによるまんがの授業や各種講演会への登壇や取材など、各種メディア露出も行なっております。 参考事例はこちら > 【コラボ】白河市立図書館にてクイズラリーを開催! 2026年9月17日木曜日 【コラボ】浦安D-Rocksとのコラボイベント開催! 2026年1月17日土曜日 【コラボ】株式会社W TOKYOとのコラボイベントが開催決定! 2025年10月15日水曜日 イベント予告 【メディア掲載】白河市立図書館との取り組みが朝日新聞に掲載されました。 2026年2月23日月曜日 【特別授業】ロブロックスを活用した環境学習 三重県伊勢市立四郷小学校 2026年2月9日月曜日 【コラボ】SDGs FES in EDOGAWA 2025 謎解きゲーム 2025年10月25日土曜日 WORKS キャッチボールが気軽にできない 2025年10月23日木曜日 エイプリルフールから始まった地方創生企画 2025年10月23日木曜日 コロコロならでは。小学生男子の今を発信 2025年10月23日木曜日 連載

  • 【特別授業】虎ノ門ヒルズ 『なろうぜ!マンガマスター』特別授業 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【特別授業】虎ノ門ヒルズ 『なろうぜ!マンガマスター』特別授業 2025年5月4日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年5月4日(日・祝)、虎ノ門ヒルズで開催されたゴールデンウィークの特別イベント「~PLAY PARK~」内にて、コロコロコミックによる特別授業「なろうぜ!マンガマスター」が催されました。 「~PLAY PARK~」は、虎ノ門ヒルズ 森タワー・オーバル広場を舞台に、大人から子どもまで楽しめる創作体験が集うワークショップ型イベント。特別授業は虎ノ門ヒルズ内の書店「magmabooks」とのコラボ企画として実施されました。 ▲特別授業の告知バナー 初の屋外開催となった今回は、春の柔らかな日差しの下、8人がけのテーブルやベンチが設けられた開放的な空間で全3回にわたって実施されました。 ▲初の屋外での実施となりました 2部構成で実施された授業はDr.コバが参加者のマンガやアニメの知識を訊ねる形でスタート。 その後、実は人気アニメ『推しの子』の原作がマンガであることや、コロコロコミックの成り立ちなど、マンガについての授業が行われました。 ▲特別授業の様子 後半は、参加者の子どもたちが「学校での悩み事」をテーマに自分だけの漫画作りに挑戦。家族でアイデアを出し合ったり、講師陣からアドバイスをもらったりしながら、真剣な面持ちで取り組む姿がみられました。 ▲いろいろな作品が完成しました 子どもならではの自由な発想で描かれた作品に、保護者や他の参加者が驚いた様子を見せるなど、自然と参加者間でコミュニケーションが生まれる様子も。 チケットは当日販売のみで、飛び入り参加も歓迎のカジュアルなスタイルで実施され、総勢で20組近い親子が参加しました。 そのほか、会場内では自作の笛やブローチが製作できるワークショップや、スイーツショップが出店するなど、どこも賑わいを見せていました。 ▲当日の会場の様子。春の陽気の中、多くの来場者で賑わいました 初の屋外・当日参加型で行われた今回の特別授業は、コロコロコミックにとっても新鮮で学びの多い体験となりました。 今回学んだ知見も活かしながら、今後も遊びながら学べる「エデュテイメント」に取り組んでまいります。 前の記事 次の記事

bottom of page