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  • 【コラボ】FC町田ゼルビア × コロコロコミックのコラボイベントが開催決定! | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】FC町田ゼルビア × コロコロコミックのコラボイベントが開催決定! 2024年8月1日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 夏休みラストコラボとして、コロコロコミックとFC町田ゼルビアのコラボイベントが8月31日(土)に国立競技場で開催されます。 対象試合は、2024明治安田J1リーグ第29節 FC町田ゼルビア vs 浦和レッズ戦です。 イベントでは、選手のサイン入りグッズがもらえるクイズラリーや、おなじみのコロコロキャラとFC町田ゼルビアのマスコットキャラ「ゼルビー」がコラボした限定フォトスポットを用意しています。 このコラボは、初めてスタジアムを訪れた子ども達と保護者の皆さんが、「サッカーのスタジアムは楽しい!FC町田ゼルビアを応援しに来て、本当に良い一日になった!」と自然と笑顔になるような体験価値の創出を目指しています。 観戦チケットがあれば誰でも参加可能です。夏休み最後のお楽しみ企画として、ぜひ、ご参加ください。 2大企画でイベントを楽しもう! ▲クイズ台紙の表紙 ①クイズラリー 競技場の4か所に設置されたチェックポイントでコロコロコミックキャラからのクイズに挑戦! 正解したらもらえるスタンプを全て集めると、クリア認定証とオリジナルステッカーをプレゼント。 さらに小学生以下の方限定でFC町田ゼルビアの選手サイン入りグッズがもらえる抽選会にご参加いただけます。 【参加対象】 高校生以下 ※抽選会は小学生以下のみ参加可能 【参加費】 無料 【実施時間】 14:00~18:00 【実施場所】 ●チェックポイント…国立競技場の場外4か所 ●クリア認定証交換所…国立競技場の場外A2ゲート付近に設置される「コロコロクイズラリーブース」 【参加方法】 ①クリア認定証交換所でクイズラリー台紙をお受け取りください ②各チェックポイントでクイズの回答をクイズラリー台紙に記入して、係員からスタンプを押してもらってください ③各チェックポイントでスタンプを押してもらった「コロコロクイズラリーブース」にお越しください ▲クリア認定証の表紙には記名欄も ▲認定書の裏面はコラボ仕様のロゴとユニフォームを着たコロドラゴン ▲小学生以下の方にはオリジナルステッカーをプレゼント! ②限定フォトスポット コロコロコミックのコロドラゴンとおなじみのキャラクターたち、デッカくん、ぷにる、ケシカスくん、じーさんとゼルビーがコラボした限定フォトスポットが登場! コロドラゴンはFC町田ゼルビアユニを着用した限定バージョンです! 【実施時間】 14:00~18:00 【実施場所】 国立競技場の場外E1ゲート付近 ▲コラボ記念フォトパネル YouTube: FC町田ゼルビア公式サイト: https://www.zelvia.co.jp/eventgourmet/274840/ 関連リンク: 新R25 Media: https://r25.jp/companies/shogakukan/news/958329348878761986 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボイベントが開催されました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボイベントが開催されました。 2024年5月3日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー ▲観戦者で賑わうカシマスタジアム 2024年5月3日(金・祝)に、茨城県立カシマスタジアムにて 鹿島アントラーズ×コロコロコミックのコラボイベントが実施されました。 ▲スタンプラリーの様子 アントラーズのユニフォームに身を包んだ子どもたちは、コラボから誕生した特別なコロドラゴンが印刷されたスタンプラリー用紙を片手に、場内に設置されたミニクイズの出題スポットを巡ります。 ▲クイズスポットの様子 クイズのスポットではコロコロコミックの人気キャラクターたちが出迎えます。20年以上連載が続く『でんぢゃらすじーさん』のスポットでは、親子で”じーさん”の話題で盛り上がる場面も。 スタンプラリーを全箇所巡った子どもたちには、会場でしか手に入らないコロドラゴンのキーホルダーがプレゼントされました。 ▲フォトスポットには多くの参加者の姿が 場内に設置されたフォトスポットでは、巨大なコロコロコミックの表紙や、人気キャラクターたちと記念写真を撮影する家族の姿がありました。 YouTube: 鹿島アントラーズ公式サイト(プレスリリース): https://www.antlers.co.jp/news/game_info/99126 関連リンク: 小学館 ロコラボ: https://loco-labo.com/4860/ Yahoo!ニュース: https://news.yahoo.co.jp/articles/35b9708b0fe1bd41ae3e4c4dfd69f0a8ac3c4a2c ぴあエンタメ情報: https://lp.p.pia.jp/article/news/367463/index.html スポニチ: https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2024/04/01/kiji/20240401s00002179456000c.html スポーツ報知: https://hochi.news/articles/20240401-OHT1T51173.html 超ワールドサッカー!: https://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=462644 SACKA https://sack-a.com/works/%E5%B0%8F%E5%AD%A6%E9%A4%A8%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AFx%E9%B9%BF%E5%B3%B6%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%BAg-w%E3%82%B9%E3%82%BF 鹿島アントラーズ公式X https://x.com/atlrs_official/status/1786233233619013691 ガシェット通信 https://getnews.jp/archives/3519502/gate スポーツ報知 https://hochi.news/articles/20240401-OHT1T51173.html アニメボックス https://animebox.jp/404456/ 前の記事 次の記事

  • 【賛同】コロコロコミックはApril Dreamに賛同します。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【賛同】コロコロコミックはApril Dreamに賛同します。 2025年4月1日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー キミのウソを、ホントにしよう。 当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。 この記事は『コロコロコミック』の夢です。 株式会社小学館が発刊する男子小学生向けマンガ雑誌『月刊コロコロコミック』(以下『コロコロコミック』)は、創刊48周年目。これまでもこれからも『コロコロコミック』を読んでいる読者の皆さんの、ウソみたいなホントの世界を、出来事を、マンガを通じて叶えていくことが夢です。 キミが今読んでいるマンガの中で広がる世界も、ヒーローの活躍も、マンガ作家や編集者や関わる人々、それぞれの「夢」から始まっています。『コロコロコミック』が叶えてきた”ウソみたいなホントのエピソード”と併せて、編集部員の「夢」も発表。また今後、創刊50周年に向けて「『コロコロコミック』に叶えてほしい夢」を募集し実際に叶える企画の実施が決定!みんなの描くウソみたいな夢も、『コロコロコミック』と一緒に叶えていこう!! 『コロコロコミック』発!“ウソみたいなホント”のはなし ■こんなコンテンツが生まれたぞ!~歴代キャラクターがPVでコラボ!~ ▲『巻物語』コロコロコミック555号記念PV 2024年5月に555号を迎えた記念に「『巻物語』コロコロコミック555号記念PV」 を制作。公開後は296万回以上の再生数を突破しています。 PVでは、コロコロコミックの過去・現在・そして未来を表現しており、ドラえもん、ポケットモンスター、デュエル・マスターズ、ベイブレード、ビックリマン、ゾイド、妖怪ウォッチなど、コロコロコミックが深く関わっている超人気コンテンツが1977年のコロコロ創刊時代のものから現代のものまで大量に登場し、まさに夢の競演 ! 「『巻物語』コロコロコミック555号記念PV」 は こちら から! ■こんなコラボレーションが実現したぞ!~エイプリルフールからドリームへ!〜 ▲鹿島アントラーズとのコラボで実現した記念フォトパネル 2024年4月1日のエイプリルフールからはじまった、Jリーグ・『鹿島アントラーズ』と『コロコロコミック』のコラボレーション施策。コロコロコミックのマスコットである「コロドラゴン」とアントラーズの「しかお」をトレードして、それぞれのエンブレムに登場させる、という冗談をそれぞれのXのアカウントで発表。しかしその後、ホントにコラボレーションしたGWのコラボイベント実現の発表をしました。 実際に子どもの来場が通常の150%を達成し、以降も複数回に渡りコラボレーションが実現。スポーツチームとの“夢のコラボ”は他にも、『町田ゼルビア』や『阪神タイガース』まで。今後もわくわくするようなコラボレーション企画を楽しみにしていてほしいと思います。 ■“学校に持っていけるコロコロの本”が誕生したぞ!~ギャグで笑いながら勉強できる!?~ ▲『ギャグ習まんが 正しいことわざどっち辞典』 もともとは『小学一年生』をはじめとする学年誌を母体に創刊された『コロコロコミック』。 そんなDNAに原点回帰するような、笑って学べるコロコロ発の『正しいことわざどっち辞典』が2024年12月に誕生! 本書は、「でんぢゃらすじーさん」シリーズで知られる『コロコロコミック』を代表するギャグマンガ家・曽山一寿氏がマンガを担当し、シリーズ累計80万部突破の短編小説集「54字の物語」の作者・氏田雄介氏が解説を務める、笑って覚えることわざ本です。 宿題や授業の復習をせずにマンガばかり読んでしまう…。そんな子どもたちにとっては、まさに“夢”のような一冊になるはず。「学校に持っていけるコロコロ本」と銘打っていますが、やや派手めなカバーのため、学校に持っていくには気が引けるという人もいることでしょう。 しかしカバーを外せば、まるで参考書のような表紙に変わるので、先生の目を気にせず安心して教室などで読むことができるというこだわりが詰まっています。 『コロコロコミック研究所』調査、『コロコロコミック』読者の夢 ▲コロコロ読者の「なりたい職業」ランキング(出展:コロコロコミック研究所) 1977年の創刊以来続けている読者アンケートのデータをもとに、男子小学生のリアルを定期レポートおよび分析する新プロジェクト『コロコロコミック研究所(ラボラトリー)』を2024年7月から発足しています。 その中で、読者の夢ともいえる、「なりたい職業」を調査しました。なりたい職業ランキングの1位は「YouTuber」 18年から24年までの7年間で6回トップを獲得しており、動画撮影から発信することにまで興味が広がっています。67万人の登録者を抱えるYouTubeチャンネルである『コロコロチャンネル』の発信を通じても読者の夢が広がる、わくわくを刺激する、そんなコンテンツを増やしていきたいと考えています。 “キミのウソみたいな夢をマンガで叶える”企画の始動が決定! 創刊50周年に向けて、今後本誌では『コロコロコミック』読者と夢の企画の始動が決定! 『コロコロコミック』と叶えていきたい夢をぜひ教えてほしい!そしてきっとまた来年の4月1日に、エイプリルドリームをみんなで語ろう!続報を待っていてほしい。 『コロコロコミック』 編集部の夢のコメントを紹介! 小学館 コロコロコミック副編集長 小林浩一(Dr.コバ) の夢 ▲コロコロコミック副編集長・小林浩一(Dr.コバ) 僕の夢は、世界中の子どもたちが国境を超えて一つのマンガを創り上げる『グローバル・マンガ創作フェスティバル』を開催することです。 子どもの頃、マンガを読みながら感じた冒険の高揚感、ドキドキする気持ち、勝利の喜び—それらを共有できる場を作りたい。世界中の子どもたちが、それぞれの文化や感性を持ち寄り、言葉の壁を超えて一つの物語を紡ぐ。そして完成したマンガは特別な形で世界中に届ける。 「そんなの実現できるわけない」と笑われるかもしれません。でも、コロコロコミックの歴史は、そんな「嘘みたいな夢」を次々と実現してきた歴史です。デジタル時代になり、世界はつながりやすくなりました。 でも、効率や結果ばかりを求める風潮の中で、子どもたちが純粋に夢中になれる時間は減っているように感じます。マンガを読むときのあの没頭感、時間を忘れる感覚こそが、本当の創造性を育むのです。この夢が実現すれば、子どもたちは画面を見つめるだけでなく、想像力を全開にして創造性を育み、世界中の仲間と繋がることができる。タイパやコスパでは測れない、かけがえのない豊かな時間を体験できるでしょう。 50周年に向けて、読者のみんなと一緒に「笑われるほど大きな夢」を描き、それを一つずつ形にしていきたい。そして、その過程で子どもたちが見つける「夢中」の時間が、未来を創る原動力になると信じています。 「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。『コロコロコミック』はこの夢の実現を本気で目指しています。 関連リンク: PR TIMES: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000140019.html Rakuten inforseek: https://news.infoseek.co.jp/article/prtimes_000000012_000140019/ 日経COMPASS: https://www.nikkei.com/compass/content/PRTKDB000000012_000140019/preview 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】「リーグワン」とのコラボイベント実施決定! | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】「リーグワン」とのコラボイベント実施決定! 2025年5月19日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 「NTTジャパンラグビーリーグワン2024-25 プレーオフトーナメント」 にてコロコロコミックとリーグワンのコラボイベントの実施が決定しました。 対象試合は5/24(土)-5/25(日)開催の準決勝(秩父宮ラグビー場)と6/1(日)開催の決勝(国立競技場)です。 イベントでは、大人気ホビー「BEYBLADE X」の体験会をはじめ、豪華おみやげプレゼント、会場限定コラボフォトスポットが出展予定です。 イベントの詳細は下記をご確認ください。 BEYBLADE X体験会 大人気ホビー「BEYBLADE X」の体験会が決定! 貸出ベイがあるため、どなたでもお気軽にご参加いただけます。 ■実施時間 5/24(土)準決勝 11:00~16:00 予定 5/25(日)準決勝 11:30~16:30 予定 6/1(日)決勝 12:00~17:30 予定 ■実施場所 5/24(土)・5/25(日) 秩父宮ラグビー場西側 多目的エリア 6/1(日)国立競技場 千駄ヶ谷門付近 コロコロコミックブース 大量の豪華おみやげプレゼント! ※画像はイメージになりますので、実際の内容とは異なる場合がございます。 中学生以下の来場者を対象に、コロコロのホビーがぎっしり詰まったおみやげをプレゼント! ■来場者おみやげ注意事項 おみやげの数には限りがありますので、なくなり次第終了とさせていただきます。 おみやげの配布は先着順とさせていただきます。 おみやげのプレゼントは中学生以下限定とさせていただきます。※準決勝のおみやげ配布については、観戦用チケットをお持ちの中学生以下に限ります。 ■おみやげ配布時間 5/24(土)準決勝 12:00~16:00 予定 5/25(日)準決勝 12:30~16:30 予定 6/1(日)決勝 12:00~17:30 予定 ■おみやげ配布場所 5/24(土)・5/25(日) 秩父宮ラグビー場 バックスタンド側 16番ゲート付近 6/1(日) 国立競技場 千駄ヶ谷門付近 コロコロキャラクター×ジャパンラグビー リーグワン限定フォトスポット 会場内に設置されるフォトスポットでは、コロコロお馴染みの人気キャラクター「でんぢゃらすじーさん」「ケシカスくん」「デカ杉デッカくん」がデザインされたパネルが登場します。 フォトスポットで撮影してくれた方には「うんち消しゴム」をプレゼント! ぜひ皆さんで撮影してください。 ※プレゼントは中学生以下のお子様のみ配布します。 ※数に限りがありますので、なくなり次第終了とさせていただきます。 ■設置時間 ・ 5/24(土)準決勝 12:00~16:00 予定 5/25(日)準決勝 12:30~16:30 予定 6/1(日)決勝 12:00~17:30 予定 ※天候状況等により開催の中止や内容の変更となる可能性がございます。 ■設置場所 5/24(土)・5/25(日) 秩父宮ラグビー場 バックスタンド側 16番ゲート付近 6/1(日)国立競技場 千駄ヶ谷門付近 「でんぢゃらすじーさん」が国立競技場にやってくる!? そして6/1(日)開催の決勝戦では、会場の国立競技場にコロコロコミックの人気キャラクター「でんぢゃらすじーさん」がやってきます! ■実施時間 6月1日(日) 13:00~13:15 予定 14:15~14:30 予定 ※準決勝では実施なし ■実施場所 国立競技場 千駄ヶ谷門付近 ■注意事項 イベントの実施時間、場所、内容は予告なく変更する場合があります。 天災時は、お客様の安全を考慮し、予告なく中止する場合があります。 本イベントについては、取材メディアによる写真や動画撮影が行われる場合がございます。テレビ/新聞/雑誌/WEBなどに露出/掲載される場合がありますので、あらかじめご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。 皆様のご来場をお待ちしております! 前の記事 次の記事

  • 【ふるさと納税】目黒区 銀ロウ付け体験 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    子どもに特別な体験を届けたい、そして地域に貢献したいという、目黒区の佐藤製作所とコロコロコミックの思いが一致し、新たなふるさと納税の返礼品が生まれました。溶接の中でも珍しい「銀ロウ付け」という技術を使い、コロコロコミックのロゴが入った唯一無二のメダルを制作する特別な体験をお届けします。YouTubeでは、地域の小学生と、目黒区長に実際に体験して頂いた様子が公開されています。 < Back 【ふるさと納税】目黒区 銀ロウ付け体験 2024年3月19日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 子どもに特別な体験を届けたい、そして地域に貢献したいという、目黒区の佐藤製作所とコロコロコミックの思いが一致し、新たなふるさと納税の返礼品が生まれました。溶接の中でも珍しい「銀ロウ付け」という技術を使い、コロコロコミックのロゴが入った唯一無二のメダルを制作する特別な体験をお届けします。YouTubeでは、地域の小学生と、目黒区長に実際に体験して頂いた様子が公開されています。 YouTube: ふるさと納税サイト: ふるさとチョイス https://www.furusato-tax.jp/product/detail/13110/6111403 au PAY ふるさと納税 https://furusato.wowma.jp/products/detail.php?product_id=1248007 コロコロオンライン: https://corocoro.jp/news/382965/ 関連リンク: 東京新聞: https://www.tokyo-np.co.jp/article/317775 日経新聞: https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC137710T10C24A3000000/ 時事通信ニュース: https://sp.m.jiji.com/article/show/3225896 時事ドットコム: https://www.jiji.com/jc/article?k=2024050100114&g=soc i JAMPポータル: https://portal.jamp.jiji.com/portal/news/detail/2024050100114 エンタメウィーク: https://ent.smt.docomo.ne.jp/article/17751577 Yahoo!ニュース: https://news.yahoo.co.jp/articles/f1a349687c73c934ea94c32dfdf82c4be8e726cc livedoorニュース: https://news.livedoor.com/article/detail/26330017/ The News https://www.thenews.ne.jp/detail/2109990 佐藤製作所: https://sato-ss.co.jp/information/koroyou/ 目黒区長 青木英二 公式アカウント: https://twitter.com/aokieijimeguro/status/1770018672238903505 目黒区長 青木英二 公式アカウント: https://twitter.com/meguro_furusato/status/1770636479993348151 目黒区民ニュース: https://kumin.news/meguro/articles/675774i 前の記事 次の記事

  • 【特別授業】立教小学校 「探究学習」特別授業 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【特別授業】立教小学校 「探究学習」特別授業 2025年2月28日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年2月28日、立教小学校(東京都豊島区)にて、コロコロコミックによる特別授業が実施されました。授業では、同誌の副編集長・小林浩一が“Dr.コバ”として登壇しました。 ▲Dr.コバとして登壇した小林副編集長 子どもたちの国語力を高めるため、1年生から毎日日記をつける習慣のある立教小学校。著名な漫画家が居住していた「トキワ荘」がかつてあった椎名町に現校舎があるという縁もあり、今回の特別授業が実現しました。 対象は3年生。授業は「なろうぜ!!マンガマスター」と題して行われ、前半ではある人気アニメの原作はマンガであることや、コロコロコミックが1977年に創刊されたことなどが紹介されました。また、アニメ制作に使われる絵コンテとマンガの共通点にも触れ、表現手段のひとつとしてマンガがよく扱われることが解説されました。 ▲授業で使用されたワークシート(表) ▲授業で使用されたワークシート(裏) 後半では「学校生活での困りごと」をテーマに、児童たちが4コママンガの制作に挑戦。 日頃抱えている悩みをマンガで表現するという滅多にない体験に、試行錯誤しながらも真剣に取り組む様子がみられました。 作品が出揃うと、コロコロコミックで連載経験のあるギャグ漫画家・ギャル王子先生が、選んだ1つをもとに作画を行いました。 ▲生徒それぞれが自身の経験を4コマで表現しました。 ▲子どもたちを見守るギャル王子先生 選ばれた作品のタイトルは『勉強できん・・・』。授業中、廊下の騒がしさで集中できないという、小学生ならではのリアルな悩みが、4コマ形式でユーモラスに描かれました。 プロの漫画家が目の前でスラスラと作品を描き上げていく様子に、子どもたちは大興奮。「速い!」「めっちゃうまい!」といった声が上がり、貴重で新鮮な体験に目を輝かせました。 ▲ギャル王子先生が『勉強できん・・・』を描く様子 授業の最後には、コロコロコミックから「マンガマスター認定証」が児童一人ひとりに授与されました。また、ギャル王子先生によるサイン会も行われ、和やかな雰囲気の中で授業は締めくくられました。 ▲マンガマスター認定証(表) ▲マンガマスター認定証(裏) 授業を終えた小林副編集長は、「日本を代表する文化であるマンガを、読むだけでなく“つくる”という体験に活かしてほしい。日常のあらゆることがマンガのテーマになりうると知ることで、子どもたちの創造力がより豊かになるのではないか」と語り、マンガの教育的な側面を強調しました。 YouTube: 関連リンク: 教育新聞: https://www.kyobun.co.jp/article/2025022806 前の記事 次の記事

  • 【ふるさと納税】三重県桑名市 本格鋳造体験 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【ふるさと納税】三重県桑名市 本格鋳造体験 2024年4月18日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー ▲コロコロコミックのオリジナルキーホルダー 三重県桑名市の大洋産業(株)と協働し、新たな体験型返礼品を発表しました。大洋産業(株)工場に隣接する工房『鋳造体験工房キャスターホーム』を舞台に、本格的な鋳造工程を体験しながら、コロコロコミックのオリジナルキーホルダーを制作できます。 ▲鋳造過程の様子 桑名市では江戸時代から鋳造が盛んで、「鋳物の街」として知られています。 ▲自作のキーホルダーを掲げる参加者 コロコロコミックは大洋産業(株)と協働し、子どもでも楽しく安全に鋳造を体験できるワークショップを中心とした体験型返礼品をプロデュースしました。 200℃に溶かしたスズを、コロコロのロゴに型どった鋳型に流し込み、冷やし固めると、ここでしか手に入らないオリジナルキーホルダーが完成します。 ▲鼎談の様子。左から小林副編集長、伊藤桑名市長、影山社長 「寄付金の金額だけにとらわれず、地域の良さを発信したい」という桑名市 伊藤市長、「伝統技術の体験を通じて自分らしさを見つけて欲しい」という大洋産業 影山社長、「一人一人の子どもの記憶に残るような貴重な体験を生み出したい」というコロコロコミック副編集長 小林浩一の思いが合致し、今回の体験は生まれました。 3名による鼎談の様子は、コロコロチャンネルにてご覧頂けます。 YouTube: 大洋産業公式サイト: https://taiyosangyo.com/%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%afx%e5%a4%a7%e6%b4%8b%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%80%80%e9%8b%b3%e9%80%a0%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%83%81%e3%82%b1%e3%83%83%e3%83%88/ ふるさと納税サイト: ふるさとチョイス https://www.furusato-tax.jp/product/detail/24205/6142198 ふるなび https://furunavi.jp/product_detail.aspx?pid=1167646 ふるさと納税なび https://myfuru.jp/area/mie/f242055/10001097/ コロコロオンライン: https://corocoro.jp/news/384412/ 関連リンク: 三重テレビ放送 https://news.yahoo.co.jp/articles/55d8f417b861038b63693690ec7fc8661e0f44d3 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20240507/ddl/k24/040/053000c 沼津経済新聞 https://izu.keizai.biz/headline/1946/ 紀伊民報AGARA https://www.agara.co.jp/article/367123 中日新聞 https://www.chunichi.co.jp/article/887666 小学館 ロコ・ラボ https://loco-labo.com/4843/ 前の記事 次の記事

  • 【書籍発売】『ギャグ習まんが 正しいことわざどっち辞典』 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【書籍発売】『ギャグ習まんが 正しいことわざどっち辞典』 2025年5月9日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー ■2025年5月9日更新 TBSラジオ『アフター6ジャンクション2』 (出演者:ライムスター・宇多丸さん マンガ研究者・トミヤマユキコさん 山本匠晃アナウンサー) にて『ギャグ習まんが 正しいことわざどっち辞典』をご紹介いただきました! 書籍の内容について詳細に触れていただきました! 購入をご検討の方はぜひお聞きください。 TBSラジオ『アフター6ジャンクション2』 https://radiko.jp/share/?t=20250505212544&sid=TBS 5月5日(月) 21:00-22:00 放送 視聴可能期限:2025年05月10日 17:45まで 2024年12月17日、コロコロコミックからまんが辞典『ギャグ習まんが 正しいことわざどっち辞典』が発売されました。 「馬の耳に念仏」と「馬の耳を見物」のうち、正しいことわざがどっちなのか、と問いかけ、4コマまんがと笑える文章で解説するコロコロコミックならではの学習辞典になっています。そして、カバーを外すとマジメな辞典風の表紙となっており、学校にももっていける仕様になっています。 「えっ! コロコロコミックの本を学校に持っていっても良いの!?」 ことわざを覚える学習本なので、もちろん大丈夫! 正しいことわざはもちろん、まちがったことわざもしっかり解説されており、たくさん笑って、たくさん学べる「ギャグ習まんが」という新しいジャンルを切り拓きました。 モニター会では、間違ったことわざの解説までも熱心に読み込み、「面白かった!」という感想をくれた子どもが多数を占めました。 辞典のまんが部分はコロコロコミックを代表するギャグまんが「でんぢゃらすじーさん」の曽山一寿先生が担当。 ことわざの解説部分は『54字の物語』シリーズが80万部を突破した氏田雄介さんがユーモア溢れる文章で綴ってくださいました。 まちがいことわざの解説はコロコロコミックの最前線で活躍するライター古城宏氏が担当と、超豪華なメンバーがコラボしました。 ▲最初のページは「正しいことわざはどっち?」。クイズ形式で挑戦できます。 ▲次のページには解説が。コロコロらしさがありながら、学習もバッチリできます。 東京学芸大学付属世田谷小学校のカリスマ教師・ぬまっちこと沼田晶弘先生も推薦する「朝の読書」に最適な一冊です! 朝の読書に、本を読んだことのないお子さんのはじめの1歩のために、 お孫さんへのプレゼントとして。 自宅で、図書室で、電車の移動時間のお供として。 本を読み慣れていないお子さん、勉強に苦手意識を持っているお子さん、 コロコロコミックが大好きなお子さんにぜひ手にとっていただきたい一冊です。 ご購入はこちらから⬇️ www.shogakukan.co.jp ギャグ習まんが 正しいことわざどっち辞典 | 書籍 | 小学館 たくさん笑って、いつの間にやら新しい言葉を覚えちゃう!「勉強、苦手なんだよね」というお子さんにこそ手に取ってもらいたい一冊です。「コロコロコミックを夢中になって… また、現在プロモーションとしてXにて「#まちがいことわざ選手権」を開催中です! オリジナルのまちがいことわざとその意味をぜひご応募ください。 審査員は本書著者の3名!優秀賞に選ばれた方には豪華賞品も用意しております。 奮ってご参加ください。 詳しくはこちら⬇️ https://x.com/corocoro_tw/status/1870061332525166640tあk YouTube: 購入はこちらから: 小学館公式 Amazon ebook 楽天ブックス 関連リンク: PRtimes: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000140019.html Yahooニュース: https://news.yahoo.co.jp/articles/3fca35af936a307eb161aceede02bb06564f1bf5 曽山先生のブログ: https://soyama.blog.jp/archives/30609446.html コロコロ公式X: https://x.com/corocoro_tw/status/1891382117205942533 前の記事 次の記事

  • FC町田ゼルビアとのコラボイベント開催 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    #4 FC町田ゼルビアとのコラボイベント開催 台紙を受け取って、クイズラリースタート!  コロコロコミック編集部 副編集長の小林浩一です。コロコロコミックで地方創生の企画を立ち上げ、推進しています。  8月31日にスポーツの聖地・国立競技場で2024明治安田J1リーグ第29節 FC町田ゼルビアと浦和レッズの試合が行われました。会場ではゼルビアとコラボしてクイズラリーを開催しました。 スタンプラリーは国立競技場の4カ所を巡り、ゼルビアに関するクイズに答えます コロコロとゼルビアのキャラクターであるゼルビーがコラボしたフォトパネルの前で記念撮影ができました   これまで鹿島アントラーズや茨城県立歴史館、阪神タイガースとコラボさせていただいてきましたが、今回の記事では「コラボするときに気をつけていること」についてお話しさせていただきます。ゼルビアとのコラボでも、やはり同じ点に留意しました。ポイントはいくつかあるのですがが、長くなってしまうので本日は2つだけ。 親子の会話が生まれるキャラクター選び  コロコロにはたくさんのキャラクターがいます。数が多すぎて全キャラクターをコラボの企画に出すわけにはいきません。出せて3~4キャラになります。では、どういう基準で選んでいるのか…それはキャラクターを見たときに、親子の会話が生まれるかどうかです。  コラボの常連になっている「でんぢゃらすじーさん」と「ケシカスくん」は20年以上も連載が続いている息の長い作品です。現役読者である子どもはもちろん、その親御さんにも認知されています。ですので「お父さんも小学生のころ読んでいた」「昔はこんなボケをしていたんだよ。」といった親から子へ話しかける会話の糸口になります。  逆に最新の人気キャラクターも出します。親からすると未知のものではありますが、子どもにとってはいま一番興味があるものです。興味があるものは誰かに教えたくなります。   「デッカくんは、ものすごく背が高くて2階建ての家より大きいんだ」「このぷにるっていうのは今年の10月からアニメになるんだよ」という風に、子から親へ話しかける糸口になってくれます。親に何かを教えるという行為は、子どもにとって何よりも誇らしい気持ちになるものではないでしょうか。 重大な会話ではないかもしれませんが、コロコロを通して親子が笑顔でおしゃべりをする。そういう時間を生み出せるようにキャラクター選びに気をつけています。 心に残るプレゼント  イベントに参加してもらった時に、家に帰ってからもイベント体験を思い出し、少し誇らしい気分になれるプレゼントをする、ということに気をつけています。  クイズラリーをクリアした子には「認定証」を進呈します。紙一枚のシンプルな景品です。単純にお客さんを集めたいなら、豪華なグッズや人気のホビーをプレゼントすればいいし、子どももそっちの方が喜ぶと思います。ですが、記憶に残るのはどちらでしょうか。  誕生日やクリスマスなど、子どもたちが高価なものをもらえることはありますが、「誰かに認められる」ことはなかなかないのではないかと思います。あの日、認められて褒められた…という記憶は心の奥底にとどまり続け、将来、何かをするときの自信に変わります。これに勝るプレゼントはないと考えています。 コロコロの人気キャラとゼルビーがコラボした認定証 認定証の裏面はゼルビアのフラッグをモチーフにしたデザインになっています このイベントのためにデザインしたコラボエムブレムをシール化しました  と…2つでも長くなってしまいましたが、そんなことを考えながらコラボを企画しています。  FC町田ゼルビアとのコラボの日は悪天候にもかかわらず48,887名もの来場者がありました。これはゼルビアのホームゲームの最高記録ということで、集客に協力できたことをうれしく思います。来てくれたお子様に夏休み最後にして最高の想い出を提供できていたら何よりです。 『コロコロコミック』公式YouTube「コロコロチャンネル」でのPR動画 FC町田ゼルビア オフィシャルサイト https://www.zelvia.co.jp/ 前の記事 次の記事

  • キャッチボールが気軽にできない | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    #1 キャッチボールが気軽にできない  はじめまして。コロコロコミック編集部 副編集長の小林浩一です。今日は、私の仕事についてお話しします。実は今、コロコロコミックで地方創生の企画を立ち上げ、推進しています。  コロコロと地方創生。ギャップのある組み合わせだと思いますが、この取り組みがどんな思いと経緯で進んで行ったのか、解説します。 コロコロコミック編集部 副編集長の小林浩一 「キャッチボールができない」から活動がはじまりました    3年ほど前になりますが、息子と自宅の前の路地でキャッチボールをしていたんです。すると近隣の方から注意を受けました。無言でキャッチボールをするわけにもいかないので、それなりに騒音が出て、通行する方もいて危ないからです。  では、とボ―ルとグローブを持って公園へ。すると「ボールで遊ばないで」と書かれた看板が立っている。理由があって作られたルールだと思うので従います。途方に暮れた私たち親子ですが、その時ふと、「もう二度と息子とキャッチボールができないのではないか…」という思いが頭をよぎりました(もちろん、きちんとした施設に行けばできるのですが、塾や何やで、忙しい息子と気軽に遊ぶ機会は減っていました)。   自分が幼かった頃は、どこででもキャッチボールができたし、魚や虫を取るなど自然の中で遊ぶことができた。これって「豊かな経験」だったなと振り返りました。時代が違うから、で諦めたくない。我が子にも、そして全ての子ども(少し大げさですが)に豊かな経験をしてもらいたい。それが地方創生の活動につながっていきます。  コロコロ編集部で副編集長についているのですが、コロコロとは“こどもを笑顔にするもの”だと思って仕事をしています。なので、全ての子どもが豊かな体験ができる場所をコロコロが作ればいいじゃないか、と考えるようになりました。 豊かな経験ができる場所を探して…  そのことを役所に勤めている友人に話してみると、議会の承認を得るなど様々な手続きを踏まねばならず、例えばコロコロコミックの公園を作るには順調に企画が進んだとしても3〜5年はかかるらしい。しかも、全国にはたくさんの公園がすでにある(もちろん気軽にキャッチボールができる公園も)。  そこで思いついたのが、「ふるさと納税」の制度。自治体に協力してもらって、ふるさと納税の返礼品を“その地域の公園での遊び体験”にすれば、数々の承認や公園を作る手間も省けてスピーディに子どもたちに思い切り遊べる場所を提供できる。  でも、公園さえあれば「豊かな経験」ができるのか…?  そこは、自分で現地を訪れて(体験して)確かめればいいことだと考えました。  そうして知り合いの伝手を使いながら、いくつかの自治体に連絡して、コロコロと組むことに前向きになってくれたのが静岡県の沼津市。漁港で有名な町ですが、他にもたくさんの魅力的なスポットがあります。  中でも注目したのが、「INN THE PARK(イン・ザ・パーク)」。約 600,000 ㎡(※東京ドーム約12個分)もの広大な“泊まれる公園”で、園内には木々に吊るされて宙に浮いている球体型のテントがある!  公園の中にある球体テントを「コロコロテント」という愛称に!  控えめに言っても最高! 息子と泊まってみたい!  実際に訪ねてみると、テントの周りは森で、小川が流れている。息子はズーっと笑っていて、キャッチボールやサワガニ取りなどを一緒に(これが今の私の豊かな経験です)楽しみました。返礼品にするにあたり、球体のテントを「コロコロテント」と名付け、最新のコロコロコミックを置き、編集長からの手紙をプレゼントすることにしました。  結果はすぐに売り切れとなり、増枠をするほどの大好評。様々な新聞やwebメディアで取り上げられ、『コロコロ』×『ふるさと納税』の施策は広く知られることになりました。  「子どもと気軽にキャッチボールをしたい」という思いから始まった試みはふるさと納税と結びつき、地方創生の活動となったのです。 たくさんの自治体からお声掛けいただくように  その後も鎌倉市で湘南モノレールの一日駅長体験、目黒区で銀ロウ付け体験、桑名市で鋳造体験など、その地域と関わりの深いものを体験できるようプロデュースしました。  また、体験して終わりではもったいないと思い、家に帰ってからも体験が残るように認定証を作り、漫画家さんにも協力していただいて記念の品を制作しました。これらもコロコロならではの制作物になっていて、子どもはもちろん、かつてコロコロ読者だった親御さんからもご好評いただきました。 コロコロテントに宿泊してくれた子どもに渡したコロコロからのお手紙(表面) コロコロテントに宿泊してくれた子どもに渡したコロコロからのお手紙(裏面) 前の記事 次の記事

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