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- 【特別授業】立教小学校 「探究学習」特別授業 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
< Back 【特別授業】立教小学校 「探究学習」特別授業 2025年2月28日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年2月28日、立教小学校(東京都豊島区)にて、コロコロコミックによる特別授業が実施されました。授業では、同誌の副編 集長・小林浩一が“Dr.コバ”として登壇しました。 ▲Dr.コバとして登壇した小林副編集長 子どもたちの国語力を高めるため、1年生から毎日日記をつける習慣のある立教小学校。著名な漫画家が居住していた「トキワ荘」がかつてあった椎名町に現校舎があるという縁もあり、今回の特別授業が実現しました。 対象は3年生。授業は「なろうぜ!!マンガマスター」と題して行われ、前半ではある人気アニメの原作はマンガであることや、コロコロコミックが1977年に創刊されたことなどが紹介されました。また、アニメ制作に使われる絵コンテとマンガの共通点にも触れ、表現手段のひとつとしてマンガがよく扱われることが解説されました。 ▲授業で使用されたワークシート(表) ▲授業で使用されたワークシート(裏) 後半では「学校生活での困りごと」をテーマに、児童たちが4コママンガの制作に挑戦。 日頃抱えている悩みをマンガで表現するという滅多にない体験に、試行錯誤しながらも真剣に取り組む様子がみられました。 作品が出揃うと、コロコロコミックで連載経験のあるギャグ漫画家・ギャル王子先生が、選んだ1つをもとに作画を行いました。 ▲生徒それぞれが自身の経験を4コマで表現しました。 ▲子どもたちを見守るギャル王子先生 選ばれた作品のタイトルは『勉強できん・・・』。授業中、廊下の騒がしさで集中できないという、小学生ならではのリアルな悩みが、4コマ形式でユーモラスに描かれました。 プロの漫画家が目の前でスラスラと作品を描き上げていく様子に、子どもたちは大興奮。「速い!」「めっちゃうまい!」といった声が上がり、貴重で新鮮な体験に目を輝かせました。 ▲ギャル王子先生が『勉強できん・・・』を描く様子 授業の最後には、コロコロコミックから「マンガマスター認定証」が児童一人ひとりに授与されました。また、ギャル王子先生によるサイン会も行われ、和やかな雰囲気の中で授業は締めくくられました。 ▲マンガマスター認定証(表) ▲マンガマスター認定証(裏) 授業を終えた小林副編集長は、「日本を代表する文化であるマンガを、読むだけでなく“つくる”という体験に活かしてほしい。日常のあらゆることがマンガのテーマになりうると知ることで、子どもたちの創造力がより豊かになるのではないか」と語り、マンガの教育 的な側面を強調しました。 YouTube: 関連リンク: 教 育新聞: https://www.kyobun.co.jp/article/2025022806 前の記事 次の記事
- Coming Soon... | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
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- 【ふるさと納税】三重県桑名市 本格鋳造体験 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
< Back 【ふるさと納税】三重県桑名市 本格鋳造体験 2024年4月18日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー ▲コロコロコミックのオリジナルキーホルダー 三重県桑名市の大洋産業(株)と協働し、新たな体験型返礼品を発表しました。大洋産業(株)工場に隣接する工房『鋳造体験工房キャスターホーム』を舞台に、本格的な鋳造工程を体験しながら、コロコロコミックのオリジナルキーホルダーを制作できます。 ▲鋳造過程の様子 桑名市では江戸時代から鋳造が盛んで、「鋳物の街」として知られています。 ▲自作のキーホルダーを掲げる参加者 コロコロコミックは大洋産業(株)と協働し、子どもでも楽しく安全に鋳造を体験できるワークショップを中心とした体験型返礼品をプロデュースしました。 200℃に溶かしたスズを、コロコロのロゴに型どった鋳型に流し込み、冷やし固めると、ここでしか手に入らないオリジナルキーホルダーが完成します。 ▲鼎談の様子。左から小林副編集長、伊藤桑名市長、影山社長 「寄付金の金額だけにとらわれず、地域の良さを発信したい」という桑名市 伊藤市長、「伝統技術の体験を通じて自分らしさを見つけて欲しい」という大洋産業 影山社長、「一人一人の子どもの記憶に残るような貴重な体験を生み出したい」というコロコロコミック副編集長 小林浩一の思いが合致し、今回の体験は生まれました。 3名による鼎談の様子は、コロコロチャンネルにてご覧頂けます。 YouTube: 大洋産業公式サイト: https://taiyosangyo.com/%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%82%b3%e3%83%ad%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%83%e3%82%afx%e5%a4%a7%e6%b4%8b%e7%94%a3%e6%a5%ad%e3%80%80%e9%8b%b3%e9%80%a0%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%83%81%e3%82%b1%e3%83%83%e3%83%88/ ふるさと納税サイト: ふるさとチョイス https://www.furusato-tax.jp/product/detail/24205/6142198 ふるなび https://furunavi.jp/product_detail.aspx?pid=1167646 ふるさと納税なび https://myfuru.jp/area/mie/f242055/10001097/ コロコロオンライン: https://corocoro.jp/news/384412/ 関連リンク: 三重テレビ放送 https://news.yahoo.co.jp/articles/55d8f417b861038b63693690ec7fc8661e0f44d3 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20240507/ddl/k24/040/053000c 沼津経済新聞 https://izu.keizai.biz/headline/1946/ 紀伊民報AGARA https://www.agara.co.jp/article/367123 中日新聞 https://www.chunichi.co.jp/article/887666 小学館 ロコ・ラボ https://loco-labo.com/4843/ 前の記事 次の記事
- キャッチボールが気軽にできない | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
#1 キャッチボールが気軽にできない はじめまして。コロコロコミック編集部 副編集長の小林浩一です。今日は、私の仕事についてお話しします。実は今、コロコロコミックで地方創生の企画を立ち上げ、推進しています。 コロコロと地方創生。ギャップのある組み合わせだと思いますが、この取り組みがどんな思いと経緯で進んで行ったのか、解説します。 コロコロコミック編集部 副編集長の小林浩一 「キャッチボールができない」から活動がはじまりました 3年ほど前になりますが、息子と自宅の前の路地でキャッチボールをしていたんです。すると近隣の方から注意を受けました。無言でキャッチボールをするわけにもいかないので、それなりに騒音が出て、通行する方もいて危ないからです。 では、とボ―ルとグローブを持って公園へ。すると「ボールで遊ばないで」と書かれた看板が立っている。理由があって作られたルールだと思うので従います。途方に暮れた私たち親子ですが、その時ふと、「もう二度と息子とキャッチボールができないのではないか…」という思いが頭をよぎりました(もちろん、きちんとした施設に行けばできるのですが、塾や何やで、忙しい息子と気軽に遊ぶ機会は減っていました)。 自分が幼かった頃は、どこででもキャッチボールができたし、魚や虫を取るなど自然の中で遊ぶことができた。これって「豊かな経験」だったなと振り返りました。時代が違うから、で諦めたくない。我が子にも、そして全ての子ども(少し大げさですが)に豊かな経験をしてもらいたい。それが地方創生の活動につながっていきます。 コロコロ編集部で副編集長についているのですが、コロコロとは“こどもを笑顔にするもの”だと思って仕事をしています。なので、全ての子どもが豊かな体験ができる場所をコロコロが作ればいいじゃないか、と考えるようになりました。 豊かな経験ができる場所を探して… そのことを役所に勤めている友人に話してみると、議会の承認を得るなど様々な手続きを踏まねばならず、例えばコロコロコミックの公園を作るには順調に企画が進んだとしても3〜5年はかかるらしい。しかも、全国にはたくさんの公園がすでにある(もちろん気軽にキャッチボールができる公園も)。 そこで思いついたのが、「ふるさと納税」の制度。自治体に協力してもらって、ふるさと納税の返礼品を“その地域の公園での遊び体験”にすれば、数々の承認や公園を作る手間も省けてスピーディに子どもたちに思い切り遊べる場所を提供できる。 でも、公園さえあれば「豊かな経験」ができるのか…? そこは、自分で現地を訪れて(体験して)確かめればいいことだと考えました。 そうして知り合いの伝手を使いながら、いくつかの自治体に連絡して、コロコロと組むことに前向きになってくれたのが静岡県の沼津市。漁港で有名な町ですが、他にもたくさんの魅力的なスポットがあります。 中でも注目したのが、「INN THE PARK(イン・ザ・パーク)」。約 600,000 ㎡(※東京ドーム約12個分)もの広大な“泊まれる公園”で、園内には木々に吊るされて宙に浮いている球体型のテントがある! 公園の中にある球体テントを「コロコロテント」という愛称に! 控えめに言っても最高! 息子と泊まってみたい! 実際に訪ねてみると、テントの周りは森で、小川が流れている。息子はズーっと笑っていて、キャッチボールやサワガニ取りなどを一緒に(これが今の私の豊かな経験です)楽しみました。返礼品にするにあたり、球体のテントを「コロコロテント」と名付け、最新のコロコロコミックを置き、編集長からの手紙をプレゼントすることにしました。 結果はすぐに売り切れとなり、増枠をするほどの大好評。様々な新聞やwebメディアで取り上げられ、『コロコロ』×『ふるさと納税』の施策は広く知られることになりました。 「子どもと気軽にキャッチボールをしたい」という思いから始まった試みはふるさと納税と結びつき、地方創生の活動となったのです。 たくさんの自治体からお声掛けいただくように その後も鎌倉市で湘南モノレールの一日駅長体験、目黒区で銀ロウ付け体験、桑名市で鋳造体験など、その地域と関わりの深いものを体験できるようプロデュースしました。 また、体験して終わりではもったいないと思 い、家に帰ってからも体験が残るように認定証を作り、漫画家さんにも協力していただいて記念の品を制作しました。これらもコロコロならではの制作物になっていて、子どもはもちろん、かつてコロコロ読者だった親御さんからもご好評いただきました。 コロコロテントに宿泊してくれた子どもに渡したコロコロからのお手紙(表面) コロコロテントに宿泊してくれた子どもに渡したコロコロからのお手紙(裏面) 前の記事 次の記事
- 【コラボ】茨城県立歴史館 コラボ第2弾 歴史クイズスタンプラリー | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
< Back 【コラボ】茨城県立歴史館 コラボ第2弾 歴史クイズスタンプラリー 2024年7月31日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 長かった夏休みも残りわずかとなりました。男子小学生の皆さんには家族や友達と一緒に、今しかできない普段とはちょっと異なる体験や遊びを楽しんでほしい!と、『コロコロコミック』は願っています。 そこでおススメのイベントが、2024年7月31日(水)より行われている、第2弾『コロコロコミック』×茨城県立歴史館のコラボレーション企画です。 本企画では、『でんぢゃらすじーさん』や『運命の巻戻士』、『ぷにるはかわいいスライム』など、茨城県立歴史館の館内に隠された『コロコロコミック』の大人気キャラが出題するクイズに答えていくクイズラリーに挑戦できます。参加者全員にはもれなく、ここでしかもらえない『コロコロコミック』でお馴染みのマスコットキャラクター「コロドラゴン」の激レアステッカーをプレゼント!さらに、専用用紙に記入して応募すれば、「学習まんが世界の歴史 21巻セット」をはじめとした豪華プレゼントが当たるチャンスも! ぜひ、夏休みの最後や、夏休みが終わった後に、家族や友達と遊びに行ってみてはいかがでしょうか? 【茨城県立歴史館×コロコロコミック コラボ概要】 日時:2024年7月31日(水)開始 内容:茨城県立歴史館内に隠された『コロコロコミック』の人気キャラクターが出題するクイズに答えていく「歴史めちゃわかりクイズラリー」を実施します。 ※大人は1日1回、高校生以下は1日2回まで参加可能です ※ステッカーがなくなり次第終了します プレゼント内容: ・参加者全員に『コロコロコミック』のマスコットキャラクター「コロドラゴン」をモチーフにした限定ステッカー3種の中から1枚をランダムでプレゼントします。さらに、専用用紙に記入して応募すれば、以下の豪華プレゼントが当たるチャンスもございます。 <限定ステッカー3種> コロコロ特賞 2名…「学習まんが世界の歴史」21巻セット コロコロ金賞 30名…図鑑NEOシリーズ ランダム1冊 歴史賞 50名…歴史館50周年グッズセット ※プレゼントは10月5日以降の発送を予定しております。 YouTube:第1弾コラボPV 茨城県立歴史館公式サイト: https://rekishikan-ibk.jp/news/post-6145/ 関連リンク: 茨城県立歴史館公式: https://rekishikan-ibk.jp/news/post-6145/ https://rekishikan-ibk.jp/news/post-9365/ 茨城県立歴史館公式Instagram: https://www.instagram.com/ibareki.official/p/C-WvYu0SqHI/?img_index=1 https://www.instagram.com/ibareki.official/p/C-cTASxSbbN/?img_index=1 茨城県公式: https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2024/08/f981a80acc59e4aeeb28c707f0981f42-2.pdf アドポケット: https://adpocket.shogakukan.co.jp/adnews/10476/ ねとらぼ: https://www.nerdbrain.net/62599/ 前の記事 次の記事
- 【取材】エンタメ社会学者 中山淳雄さんによる取材 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
中山淳雄さん(エンタメ社会学者・Re entertainment社長)に小学館 コロコロコミックのDXについて取材頂いた記事が公開されています。総登録者数200万人、1億回再生を達成したYouTubeチャンネル『コロコロチャンネル』『ブラックチャンネル』『デュエチューブ』の話題だけでなく、出版社の中でDX(デジタルトランスフォーメーション)を手掛けることとなった経緯を詳細にお話させて頂きました。 < Back 【取材】エンタメ社会学者 中山淳雄さんによる取材 2024年2月21日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 中山淳雄さん(エンタメ社会学者・Re entertainment社長)に小学館 コロコロコミックのDXについて取材頂いた記事が公開されています。総登録者数200万人、1億回再生を達成したYouTubeチャンネル『コロコロチャンネル』『ブラックチャンネル』『デュエチューブ』の話題だけでなく、出版社の中でDX(デジタルトランスフォーメーション)を手掛けることとなった経緯を詳細にお話させて頂きました。 取材記事はこちら: https://gamebiz.jp/news/381984 前の記事 次の記事
- 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボ第4弾が開催されました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
< Back 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボ第4弾が開催されました。 2025年5月3日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年5月3日(土・祝)、鹿島アントラーズが実施する「Family Unity -Kids Day-」にて、コロコロコミックと鹿 島アントラーズのコラボイベントが実施されました。 「Family Unity -Kids Day-」は、アントラーズが毎年ゴールデンウィークに開催する親子向け企画。今年は消防車やパトカーの展示、エア遊具、さらにはゴーカートなどのキッズ向けアトラクションも多数展開されました。 ▲さまざまなアトラクション・イベントが展開されました その一環として実施された今回のコラボでは、コロコロ誌上で漫画連載中の人気ホビー『ハイパーヨーヨーアクセル』がメインコンテンツとして登場。 パフォーマンスショーと体験会が行われ、公式イベントなどでパフォーマンスを行う「トップアクセルスピナー」のアキラをはじめ、3名のスピナーが登場しました。 パフォーマンスでは、それぞれのスピナーが得意のトリックを次々に披露し、中でもアキラによる音楽に合わせたコンボトリックは子どもたちの大歓声を集めました。わかりやすい解説も交えたショーに、初めてヨーヨーパフォーマンスを観た人も興味津々の様子でした。 ▲音楽に合わせたコンボを披露する「トップアクセルスピナー」のアキラ 体験会には行列が ▲体験会ブースの様子 その後に行われた体験会では、参加者全員にヨーヨーが貸し出され、スピナーが構え方や基本技の「アクセルスピン」などを丁寧にレクチャー。予想外に難しいヨーヨーに苦戦しながらも、成功したときには親子で喜ぶ様子が。 かつてヨーヨーに熱中していた保護者たちが進化したヨーヨーに驚く姿も見られ、親子2世代で楽しめる空間となっていました。参加者には記念ステッカーも配布されました。 ▲スピナーによるレクチャーの様子 ▲ハイパーヨーヨーを体験する参加者には笑顔が 会場にはフォトスポットとして新デザインのフォトパネルも コロコロおなじみの「でんぢゃらすじーさん」や「ケシカスくん」に加え、『ハイパーヨーヨーアクセル』の「セカイ」「ワカバ」、そしてアントラーズのマスコット「シカオ」が並ぶデザインとなっており、多くの来場者が思い思いのポーズで写真撮影を楽しんでいました。 ▲リニューアルされたフォトパネル なお、この日の試合はJ1リーグ第14節・町田ゼルビア戦。15時キックオフの一戦は、鹿島アントラーズが1対0で勝利し、見事4連勝を達成。33,762人が来場したGW初日はイベントと試合、両方で盛り上がりを見せました。 関連リンク: 鹿島アントラーズ公式イベントページ https://www.antlers.co.jp/news/event/100757 PR TIMES(イベント詳細プレス リリース) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000133.000087317.html テレビ東京プラス(コロコロコミックコラボ詳細) https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/external-pr/entry/10584.html BIGLOBEニュース(開催概要) https://news.biglobe.ne.jp/economy/0426/prt_250426_4419477684.html いこーよ(スタジアムとイベント情報) https://iko-yo.net/facilities/16539/news/108572 前の記事 次の記事
- 【コラボ】鯖江市 コラボ企画 08 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
< Back 【コラボ】鯖江市 コラボ企画 08 2025年8月7日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年9月20日(土)~21日(日)にかけて福井県鯖江市で開催される「 めがねのまちさばえSDGsフェス2025 ~見つけよう!あなたのアクション~ 」にて、市制70周年記念イベント「コロコロコミックコラボ クイズスタンプラリー」を実施します。 鯖江市では、SDGs17の目標達成に向け、市民一人一人が自分ごととしてSDGsに取り組むきっかけを創出するため、毎年この時期に「めがねのまちさばえSDGsフェス」を開催しています。 4回目の開催となる今年は、SDGsに関心のある学生でつくる「さばえSDGs部」が考案した行動目標「さばえアクション∞(エイト)」を組み込み「見つけよう!あなたのアクション」をテーマに行います。 さばえ3大フェス 市制70周年記念イベント コロコロコミック コラボ クイズスタンプラリー さばえ3大フェス会場などに「クイズス ポット」を設置します。各スポットで出題されるクイズに回答し、スタンプを集めよう! スタンプを集めると、豪華景品が当たるカプセルマシンを回せるチャンス!参加方法や「クイズスポット」の場所などは今後、各フェス、まつりの特設HPで公表していきます。ぜひともご家族でお楽しみください! スペシャルステージには豪華ゲストも! 9月20日(土)開催の、めがねのまちさばえ応援プロジェクト スペシャルステージでは、“さばえアクション∞(エイト)”コレクション produced by TGCや、LDH ダンスワークショップショーなど、トーク×ファッション×ダンスといった、豪華ゲストによるパフォーマンスが行われます! ※すべてのゲストが出揃い次第スケジュールを発表予定です イベント概要 【日時】 9月20日(土)、21日(日) 10:00~16:00(予定) 【場所】 西山公園 一円 (福井県鯖江市桜町3丁目地係) 【同時開催】さばえ3大フェス さばえ門前まつり 「さばえの歴史と文化を伝えるフェス」をテーマに、江戸時代、間部家の門前町として栄えたまちなかを空間演出し、鯖江市の歴史・伝統・文化の魅力を見て、知って、体感できるまつり。 さばえ門前まつりについてはこちら(Instagram) めがねフェス2025 「めがねよ、ありがとう」を合言葉に、めがね供養をはじめ、めがねの製造工程をユニークに展示・体験する「メガ展」、産地の最新めがねが並ぶブース、めがねグルメやグッズ販売など、作り手と使い手が出会える企画が盛りだくさんのフェス。 めがねフェス2025についてはこちら 関連リンク めがねのまちさばえSDGsフェス2025 特設サイト https://fes.sabae-sdgs.jp/ さばえSDGs推進センター イベント告知ページ https://www.sabae-sdgs.jp/news/2113/ 前の記事 次の記事
- 【包括連携】浦安D-Rcoksとの包括連携協定を締結しました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
< Back 【包括連携】浦安D-Rcoksとの包括連携協定を締結しました。 2025年4月15日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 株式会社小学館および『コロコロコミック』は、プロラグビーチーム「浦安D-Rocks」と包括連携協定を締結いたしました。 今後は、ラグビーを題材とした漫画連載の展開やラグビー体験イベントの開催に加え、オンラインプラットフォームを活用した動画コンテンツおよびインタラクティブコンテンツの制作を推進してまいります。 これらの取り組みを通じて、ラグビーの魅力とその社会的価値を広く発信し、次世代を担う子どもたちへのラグビーの普及を図るとともに、「浦安D-Rocks」との接点を創出してまいります。 エンターテインメントと教育の両面から協議を重ね、子どもたちがラグビーを楽しく学べる企画の実施を目指してまいります。 ■コメント 株式会社小学 館 コロコロコミック副編集長:小林浩一 ラグビーという熱いスポーツを、子どもたちに楽しく届けられる機会を嬉しく思います。コロコロらしい視点で、学びと笑いを融合した新しいコンテンツを生み出していきます。本プロジェクトを通じて、ラグビーが子どもたちの未来に根づくことを心より願っています。 浦安D-Rocksゼネラルディレクター:内山浩文 コロコロコミックとの協働ができることを大変うれしく思います。子どもたち、そして子育て世代にラグビーを知る・学ぶ・楽しむことをカジュアルに伝え、多面的にラグビーの可能性を広げていきたいと考えております。この協働プロジェクトが、ラグビーを現代版に翻訳し、普及と市場拡大にも繋がっていくことを期待しております。 ▲D-Rocksゼネラルディレクター・内山浩文氏(左)とコロコロコミック副編集長・小林浩一氏(右) 浦安D−rocks公式 https://urayasu-d-rocks.com/news/team/index_1633.html ■過去のコラボイベントの様子(記事本文は こちら ) 関連リンク: Yahoo!ニュース: https://news.yahoo.co.jp/articles/ff65e5b18158ab3901b96dc177ace9329d38a4c6 日刊スポーツ: https://www.nikkansports.com/m/sports/news/amp/202504180000419.html PRTIMES: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000118173.html League one: https://league-one.jp/news/4386 ソクマガ: https://sokumaga-news.com/pr/20250416-3/?amp=1 Gooニュース: https://news.goo.ne.jp/amp/article/nikkansports/sports/f-sp-tp0-250418-202504180000419.html 朝日・日刊スポーツ: https://smart.asahi.com/v/article/Cfsptp0250418202504180000419.php Dmenu: https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/nikkansports/sports/f-sp-tp0-250418-202504180000419 サードニュース: https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/nikkansports/sports/f-sp-tp0-250418-202504180000419 前の記事 次の記事
- 【特別授業】宮崎県日向市 「家族と一緒に!コロコロコミック生成AI体験授業」 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
< Back 【特別授業】宮崎県日向市 「家族と一緒に!コロコロコミック生成AI体験授業」 2025年2月22日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年2月22日(土)、宮崎県日向市で「家族と一緒に!コロコロコミック生成AI体験授業」と題した体験授 業を実施し、コロコロコミック副編集長・小林浩一がDr.コバとして登壇しました。 講師として登壇したDr.コバ(小林浩一・副編集長) このイベントはオープン株式会社・宮崎県日向市との間の地方包括連携協定の第1弾として開催。 日向市在住の小学3年生から6年生を対象として、午前と午後で2回実施された授業には53名(子ども:29名、保護者24名)が参加し、AIについての知見を広げました。 授業では、まず生成AIのデモ操作を体験。AIが作詞作曲したり、カメラで物体を認識したりする様子 に、子どもたちは目を輝かせていました。 授業の後半には、親子で協力して「生成 AI を活用した 4 コマ形式のイラスト」を制作。 ChatGPTの利用推奨年齢は13歳以上のため、AIに入力するキーワードを子どもたちが考え、実際のPC操作は保護者が担当する形で進められました。 授業の最後では一人ずつ作品を発表することに。最初は恥ずかしがっていた子どもたちも、自分で考えた物語を発表していくうちに口調に熱がこもっていく様子が見られました。 参加した保護者の方からは「AIって難しそうだったけど、今日のイベントで身近に感じました!」、子どもたちからは「AIで漫画を作るのがすごく楽しかった!またやりたい!」といった声が聞かれました。また、「子どもの発想力に驚かされました。AIとの組み合わせは無限の可能性を感じます!」といった声も聞かれました。 コロコロコミックは、これからも様々なイベントを通して、子どもたちの「想像力」を刺激し、未来を切り拓く力を育んでいきます。今後のイベント情報もお楽しみに。 関連リンク: 宮崎日日新聞: https://www.the-miyanichi.co.jp/special/prtimes/display.php?fileName=c11515_r334 オープン株式会社: https://open.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88/309/ 前の記事 次の記事
- 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボ第4弾を実施します。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画
< Back 【コラボ】鹿島アントラーズとのコラボ第4弾を実施します。 2025年4月22日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年5月3日(土・祝)に鹿島アントラーズが行う特別企画「 Family Unity -Kids Day- 」にて、 コロコロコミックと鹿島アントラーズのコラボレーション企画を実施しますので、お知らせいたします。 ハイパーヨーヨーアクセルのセカイ・ワカバ(鹿島アントラーズ公式サイトより引用) 4回目となる今回のコラボ企画では、 ハイパーヨーヨーアクセルがコラボに登場! ハイパーヨーヨーアクセルの体験会を行うほか、トップアクセルスピナーによるパフォーマンスの披露も!体験会に参加してくれた方にはヨーヨーステッカーをプレゼントします! 更に会場には 『鹿島アントラーズ』×『コロコロ』コラボのオリジナルフォトスポットが設置されます!ここでしか撮れない”最強の一枚”をGETしよう!! 対象試合 5月3日(土・祝)15:00キックオフ(12:00開場予定) 2025明治安田J1リーグ第14節 FC町田ゼルビア戦 ※キックオフ1時間前は入場時の混雑が予想されます。お時間に余裕を持ってのご来場をよろしくお願いいたします。 会場 茨城県立カシマサッカースタジアム スポーツセンター内 イベント内容 ■『ハイパーヨーヨーアクセル』パフォーマンス&体験会 【トップアクセルスピナーによるパフォーマンス】 ハイパーヨーヨーのスピナーがパフォーマンスを行います。 【体験会】 実際にハイパーヨーヨーを体験していただけます。 【参加賞】 体験会の参加者にはヨーヨーステッカーをプレゼントします。 ■『鹿島アントラーズ』×『コロコロ』コラボフォトスポット ⚫︎ご案内・注意事項 ・各イベントの実施時間・場所などの詳細は、後日、鹿島アントラーズ公式サイト内「観戦ガイド」でご案内いたします。 ・各イベントの開催内容や実施場所については、急遽変更や中止となる場合がございます。あらかじめご了承ください。 告知PV 前回のコラボ風景は こちら 🔗関連リンク 鹿島アントラーズ イベント告知ページ https://www.antlers.co.jp/news/game_info/106083 鹿島アントラーズ 公式サイト https://www.antlers.co.jp/index 鹿島アントラーズ 公式X https://x.com/atlrs_official ハイパーヨーヨーアクセル 公式サイト https://toy.bandai.co.jp/series/hyper-yo-yo/ ハイパーヨーヨーチャンネル www.youtube.com/@hyper_yoyo_official ハイパーヨーヨーアクセル コロコロコミックで大人気連載中!! https://www.corocoro.jp/title/461 前の記事 次の記事


