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  • 【コラボ】「リーグワン」とのコラボイベント実施決定! | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】「リーグワン」とのコラボイベント実施決定! 2025年5月19日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 「NTTジャパンラグビーリーグワン2024-25 プレーオフトーナメント」 にてコロコロコミックとリーグワンのコラボイベントの実施が決定しました。 対象試合は5/24(土)-5/25(日)開催の準決勝(秩父宮ラグビー場)と6/1(日)開催の決勝(国立競技場)です。 イベントでは、大人気ホビー「BEYBLADE X」の体験会をはじめ、豪華おみやげプレゼント、会場限定コラボフォトスポットが出展予定です。 イベントの詳細は下記をご確認ください。 BEYBLADE X体験会 大人気ホビー「BEYBLADE X」の体験会が決定! 貸出ベイがあるため、どなたでもお気軽にご参加いただけます。 ■実施時間 5/24(土)準決勝 11:00~16:00 予定 5/25(日)準決勝 11:30~16:30 予定 6/1(日)決勝 12:00~17:30 予定 ■実施場所 5/24(土)・5/25(日) 秩父宮ラグビー場西側 多目的エリア 6/1(日)国立競技場 千駄ヶ谷門付近 コロコロコミックブース 大量の豪華おみやげプレゼント! ※画像はイメージになりますので、実際の内容とは異なる場合がございます。 中学生以下の来場者を対象に、コロコロのホビーがぎっしり詰まったおみやげをプレゼント! ■来場者おみやげ注意事項 おみやげの数には限りがありますので、なくなり次第終了とさせていただきます。 おみやげの配布は先着順とさせていただきます。 おみやげのプレゼントは中学生以下限定とさせていただきます。※準決勝のおみやげ配布については、観戦用チケットをお持ちの中学生以下に限ります。 ■おみやげ配布時間 5/24(土)準決勝 12:00~16:00 予定 5/25(日)準決勝 12:30~16:30 予定 6/1(日)決勝 12:00~17:30 予定 ■おみやげ配布場所 5/24(土)・5/25(日) 秩父宮ラグビー場 バックスタンド側 16番ゲート付近 6/1(日) 国立競技場 千駄ヶ谷門付近 コロコロキャラクター×ジャパンラグビー リーグワン限定フォトスポット 会場内に設置されるフォトスポットでは、コロコロお馴染みの人気キャラクター「でんぢゃらすじーさん」「ケシカスくん」「デカ杉デッカくん」がデザインされたパネルが登場します。 フォトスポットで撮影してくれた方には「うんち消しゴム」をプレゼント! ぜひ皆さんで撮影してください。 ※プレゼントは中学生以下のお子様のみ配布します。 ※数に限りがありますので、なくなり次第終了とさせていただきます。 ■設置時間 ・ 5/24(土)準決勝 12:00~16:00 予定 5/25(日)準決勝 12:30~16:30 予定 6/1(日)決勝 12:00~17:30 予定 ※天候状況等により開催の中止や内容の変更となる可能性がございます。 ■設置場所 5/24(土)・5/25(日) 秩父宮ラグビー場 バックスタンド側 16番ゲート付近 6/1(日)国立競技場 千駄ヶ谷門付近 「でんぢゃらすじーさん」が国立競技場にやってくる!? そして6/1(日)開催の決勝戦では、会場の国立競技場にコロコロコミックの人気キャラクター「でんぢゃらすじーさん」がやってきます! ■実施時間 6月1日(日) 13:00~13:15 予定 14:15~14:30 予定 ※準決勝では実施なし ■実施場所 国立競技場 千駄ヶ谷門付近 ■注意事項 イベントの実施時間、場所、内容は予告なく変更する場合があります。 天災時は、お客様の安全を考慮し、予告なく中止する場合があります。 本イベントについては、取材メディアによる写真や動画撮影が行われる場合がございます。テレビ/新聞/雑誌/WEBなどに露出/掲載される場合がありますので、あらかじめご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。 皆様のご来場をお待ちしております! 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】鯖江市 コラボ企画 08 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】鯖江市 コラボ企画 08 2025年8月7日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年9月20日(土)~21日(日)にかけて福井県鯖江市で開催される「 めがねのまちさばえSDGsフェス2025 ~見つけよう!あなたのアクション~ 」にて、市制70周年記念イベント「コロコロコミックコラボ クイズスタンプラリー」を実施します。 鯖江市では、SDGs17の目標達成に向け、市民一人一人が自分ごととしてSDGsに取り組むきっかけを創出するため、毎年この時期に「めがねのまちさばえSDGsフェス」を開催しています。 4回目の開催となる今年は、SDGsに関心のある学生でつくる「さばえSDGs部」が考案した行動目標「さばえアクション∞(エイト)」を組み込み「見つけよう!あなたのアクション」をテーマに行います。 さばえ3大フェス 市制70周年記念イベント コロコロコミック コラボ クイズスタンプラリー さばえ3大フェス会場などに「クイズスポット」を設置します。各スポットで出題されるクイズに回答し、スタンプを集めよう! スタンプを集めると、豪華景品が当たるカプセルマシンを回せるチャンス!参加方法や「クイズスポット」の場所などは今後、各フェス、まつりの特設HPで公表していきます。ぜひともご家族でお楽しみください! スペシャルステージには豪華ゲストも! 9月20日(土)開催の、めがねのまちさばえ応援プロジェクト スペシャルステージでは、“さばえアクション∞(エイト)”コレクション produced by TGCや、LDH ダンスワークショップショーなど、トーク×ファッション×ダンスといった、豪華ゲストによるパフォーマンスが行われます! ※すべてのゲストが出揃い次第スケジュールを発表予定です イベント概要 【日時】 9月20日(土)、21日(日) 10:00~16:00(予定) 【場所】 西山公園 一円 (福井県鯖江市桜町3丁目地係) 【同時開催】さばえ3大フェス さばえ門前まつり 「さばえの歴史と文化を伝えるフェス」をテーマに、江戸時代、間部家の門前町として栄えたまちなかを空間演出し、鯖江市の歴史・伝統・文化の魅力を見て、知って、体感できるまつり。 さばえ門前まつりについてはこちら(Instagram) めがねフェス2025 「めがねよ、ありがとう」を合言葉に、めがね供養をはじめ、めがねの製造工程をユニークに展示・体験する「メガ展」、産地の最新めがねが並ぶブース、めがねグルメやグッズ販売など、作り手と使い手が出会える企画が盛りだくさんのフェス。 めがねフェス2025についてはこちら 関連リンク めがねのまちさばえSDGsフェス2025 特設サイト https://fes.sabae-sdgs.jp/ さばえSDGs推進センター イベント告知ページ https://www.sabae-sdgs.jp/news/2113/ 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】FC町田ゼルビア × コロコロコミックのコラボイベントが開催決定! | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】FC町田ゼルビア × コロコロコミックのコラボイベントが開催決定! 2024年8月1日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 夏休みラストコラボとして、コロコロコミックとFC町田ゼルビアのコラボイベントが8月31日(土)に国立競技場で開催されます。 対象試合は、2024明治安田J1リーグ第29節 FC町田ゼルビア vs 浦和レッズ戦です。 イベントでは、選手のサイン入りグッズがもらえるクイズラリーや、おなじみのコロコロキャラとFC町田ゼルビアのマスコットキャラ「ゼルビー」がコラボした限定フォトスポットを用意しています。 このコラボは、初めてスタジアムを訪れた子ども達と保護者の皆さんが、「サッカーのスタジアムは楽しい!FC町田ゼルビアを応援しに来て、本当に良い一日になった!」と自然と笑顔になるような体験価値の創出を目指しています。 観戦チケットがあれば誰でも参加可能です。夏休み最後のお楽しみ企画として、ぜひ、ご参加ください。 2大企画でイベントを楽しもう! ▲クイズ台紙の表紙 ①クイズラリー 競技場の4か所に設置されたチェックポイントでコロコロコミックキャラからのクイズに挑戦! 正解したらもらえるスタンプを全て集めると、クリア認定証とオリジナルステッカーをプレゼント。 さらに小学生以下の方限定でFC町田ゼルビアの選手サイン入りグッズがもらえる抽選会にご参加いただけます。 【参加対象】 高校生以下 ※抽選会は小学生以下のみ参加可能 【参加費】 無料 【実施時間】 14:00~18:00 【実施場所】 ●チェックポイント…国立競技場の場外4か所 ●クリア認定証交換所…国立競技場の場外A2ゲート付近に設置される「コロコロクイズラリーブース」 【参加方法】 ①クリア認定証交換所でクイズラリー台紙をお受け取りください ②各チェックポイントでクイズの回答をクイズラリー台紙に記入して、係員からスタンプを押してもらってください ③各チェックポイントでスタンプを押してもらった「コロコロクイズラリーブース」にお越しください ▲クリア認定証の表紙には記名欄も ▲認定書の裏面はコラボ仕様のロゴとユニフォームを着たコロドラゴン ▲小学生以下の方にはオリジナルステッカーをプレゼント! ②限定フォトスポット コロコロコミックのコロドラゴンとおなじみのキャラクターたち、デッカくん、ぷにる、ケシカスくん、じーさんとゼルビーがコラボした限定フォトスポットが登場! コロドラゴンはFC町田ゼルビアユニを着用した限定バージョンです! 【実施時間】 14:00~18:00 【実施場所】 国立競技場の場外E1ゲート付近 ▲コラボ記念フォトパネル YouTube: FC町田ゼルビア公式サイト: https://www.zelvia.co.jp/eventgourmet/274840/ 関連リンク: 新R25 Media: https://r25.jp/companies/shogakukan/news/958329348878761986 前の記事 次の記事

  • 【登壇】Innovation Nippon 2025シンポジウム | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【登壇】Innovation Nippon 2025シンポジウム 2025年6月26日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 総務省「DIGITAL POSITIVE ACTION」プロジェクトの一環として開催される Innovation Nippon 2025シンポジウム「子どもと社会をつなぐ、インターネットの未来像」 に、小学館からコロコロコミック編集部 副編集長の小林浩一が登壇します。 総務省「DIGITAL POSITIVE ACTION」プロジェクトは、インターネットやSNSにおける利用者のICTリテラシー向上を目指して発足された、官民連携での意識啓発プロジェクトです。 総務省「DIGITAL POSITIVE ACTION」プロジェクトに参画するプラットフォーム事業者、通信事業者、IT関連企業、関連団体等から多様な立場の登壇者が集まる中、小林浩一副編集長は「子どもとインターネット:企業に求められる責任と未来へのビジョン」をテーマに行われるパネルディスカッションに登壇する予定です。 「子どもとインターネット:企業に求められる責任と未来へのビジョン」パネルディスカッション ・登壇者(敬称略) ― 今子 さゆり(LINEヤフー株式会社 メディア統括本部 シニア トラスト&セーフティー マネージャー) ― 小林 浩一(株式会社小学館 第二コミック局 月刊コロコロコミック編集部 副編集長 / コロコロコミック研究所 所長) ― 冨田 直人(Adora株式会社 代表取締役社長) ― 渡辺 智暁(国際大学GLOCOM 教授・主幹研究員・研究部長※モデレーター ほか、登壇者調整中 ◼️開催概要 日時 :2025年6月26日(木)14:00~17:00 会場 :イイノカンファレンスセンター RoomA(東京都千代田区内幸町2-1-1 飯野ビルディング) 定員 :200人 ※対面のみで開催。当日の生配信はありません。 主催 :国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM) 後援 :グーグル合同会社、総務省(申請中)、こども家庭庁(申請中) 協力 :株式会社朝日学生新聞社、Adora株式会社 ◼️参加お申込方法 下記ページ(Peatix)よりお申込みください。 https://peatix.com/event/4430600/view ※2025年6月25日(水)17:00〆切 ※参加登録済みの方には、開催前日までに当日のご案内メールをお送りいたします。 ※お申込み時に頂いた情報は、イベントの円滑な運営のために登壇者など実施に関わる方々と共有することがございます。同意の上お申込みください。 ◼️お問い合わせ 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター シンポジウム事務局(担当:小島) e-mail: info_pf[at]glocom.ac.jp ←[at]を半角アットマークにして送信してください 〒106-0032 東京都港区六本木 6-15-21 ハークス六本木ビル 2F TEL: 03-5411-6675 関連リンク 国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)公式サイト https://www.glocom.ac.jp/ Innovation Nippon 2025シンポジウム「子どもと社会をつなぐ、インターネットの未来像」概要ページ https://www.glocom.ac.jp/events/information/10852 総務省「DIGITAL POSITIVE ACTION」プロジェクト特設サイト https://www.soumu.go.jp/dpa/ 前の記事 次の記事

  • 【特別授業】宮崎県日向市 「家族と一緒に!コロコロコミック生成AI体験授業」 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【特別授業】宮崎県日向市 「家族と一緒に!コロコロコミック生成AI体験授業」 2025年2月22日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年2月22日(土)、宮崎県日向市で「家族と一緒に!コロコロコミック生成AI体験授業」と題した体験授業を実施し、コロコロコミック副編集長・小林浩一がDr.コバとして登壇しました。 講師として登壇したDr.コバ(小林浩一・副編集長) このイベントはオープン株式会社・宮崎県日向市との間の地方包括連携協定の第1弾として開催。 日向市在住の小学3年生から6年生を対象として、午前と午後で2回実施された授業には53名(子ども:29名、保護者24名)が参加し、AIについての知見を広げました。 授業では、まず生成AIのデモ操作を体験。AIが作詞作曲したり、カメラで物体を認識したりする様子に、子どもたちは目を輝かせていました。 授業の後半には、親子で協力して「生成 AI を活用した 4 コマ形式のイラスト」を制作。 ChatGPTの利用推奨年齢は13歳以上のため、AIに入力するキーワードを子どもたちが考え、実際のPC操作は保護者が担当する形で進められました。 授業の最後では一人ずつ作品を発表することに。最初は恥ずかしがっていた子どもたちも、自分で考えた物語を発表していくうちに口調に熱がこもっていく様子が見られました。 参加した保護者の方からは「AIって難しそうだったけど、今日のイベントで身近に感じました!」、子どもたちからは「AIで漫画を作るのがすごく楽しかった!またやりたい!」といった声が聞かれました。また、「子どもの発想力に驚かされました。AIとの組み合わせは無限の可能性を感じます!」といった声も聞かれました。 コロコロコミックは、これからも様々なイベントを通して、子どもたちの「想像力」を刺激し、未来を切り拓く力を育んでいきます。今後のイベント情報もお楽しみに。 関連リンク: 宮崎日日新聞: https://www.the-miyanichi.co.jp/special/prtimes/display.php?fileName=c11515_r334 オープン株式会社: https://open.co.jp/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%9D%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88/309/ 前の記事 次の記事

  • 【ふるさと納税】沼津市 溶接体験 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    子どもにかけがえのない特別な体験を届けたいという、沼津市の(株)影山鉄工所とコロコロコミックの思いが一致し、目の前で火花の熱さを感じる、特別な溶接体験を「ふるさと納税」で届ける企画が誕生しました。影山鉄工所のプロが一対一で指導する中、コロコロのロゴプレートが付いたここだけのフォトスタンド制作を子どもたちに体験してもらいました。 < Back 【ふるさと納税】沼津市 溶接体験 2023年6月22日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 子どもにかけがえのない特別な体験を届けたいという、沼津市の(株)影山鉄工所とコロコロコミックの思いが一致し、目の前で火花の熱さを感じる、特別な溶接体験を「ふるさと納税」で届ける企画が誕生しました。影山鉄工所のプロが一対一で指導する中、コロコロのロゴプレートが付いたここだけのフォトスタンド制作を子どもたちに体験してもらいました。 YouTube: ふるさと納税サイト: ふるさとチョイス https://www.furusato-tax.jp/product/detail/22203/5826668 楽天ふるさと納税 https://item.rakuten.co.jp/f222038-numazu/kageyama02/ ふるなび https://furunavi.jp/product_detail.aspx?pid=1010330 コロコロオンライン: https://corocoro.jp/news/366811/ https://corocoro.jp/news/366493/ 関連リンク 影山鉄工所: https://kageyama-co.jp/20230623-shizuokasinbun/ IRON PLANET(影山鉄工所): https://iron-planet.jp/2023626-corocorocomics-hometowntax/ 朝日新聞デジタル: https://www.asahi.com/articles/ASR6R4TWPR6QUTPB011.html 毎日新聞: https://mainichi.jp/articles/20230622/k00/00m/040/268000c 毎日動画(毎日新聞): https://video.mainichi.jp/detail/video/6329902554112 あなたの静岡新聞: https://www.at-s.com/news/article/shizuoka/1263553.html みん経 沼津経済新聞: https://izu.keizai.biz/headline/1722/ 前の記事 次の記事

  • 【取材】エンタメ社会学者 中山淳雄さんによる取材 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    中山淳雄さん(エンタメ社会学者・Re entertainment社長)に小学館 コロコロコミックのDXについて取材頂いた記事が公開されています。総登録者数200万人、1億回再生を達成したYouTubeチャンネル『コロコロチャンネル』『ブラックチャンネル』『デュエチューブ』の話題だけでなく、出版社の中でDX(デジタルトランスフォーメーション)を手掛けることとなった経緯を詳細にお話させて頂きました。 < Back 【取材】エンタメ社会学者 中山淳雄さんによる取材 2024年2月21日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 中山淳雄さん(エンタメ社会学者・Re entertainment社長)に小学館 コロコロコミックのDXについて取材頂いた記事が公開されています。総登録者数200万人、1億回再生を達成したYouTubeチャンネル『コロコロチャンネル』『ブラックチャンネル』『デュエチューブ』の話題だけでなく、出版社の中でDX(デジタルトランスフォーメーション)を手掛けることとなった経緯を詳細にお話させて頂きました。 取材記事はこちら: https://gamebiz.jp/news/381984 前の記事 次の記事

  • 【コラボ】茨城県立歴史館 コラボ第2弾 歴史クイズスタンプラリー | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【コラボ】茨城県立歴史館 コラボ第2弾 歴史クイズスタンプラリー 2024年7月31日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 長かった夏休みも残りわずかとなりました。男子小学生の皆さんには家族や友達と一緒に、今しかできない普段とはちょっと異なる体験や遊びを楽しんでほしい!と、『コロコロコミック』は願っています。 そこでおススメのイベントが、2024年7月31日(水)より行われている、第2弾『コロコロコミック』×茨城県立歴史館のコラボレーション企画です。 本企画では、『でんぢゃらすじーさん』や『運命の巻戻士』、『ぷにるはかわいいスライム』など、茨城県立歴史館の館内に隠された『コロコロコミック』の大人気キャラが出題するクイズに答えていくクイズラリーに挑戦できます。参加者全員にはもれなく、ここでしかもらえない『コロコロコミック』でお馴染みのマスコットキャラクター「コロドラゴン」の激レアステッカーをプレゼント!さらに、専用用紙に記入して応募すれば、「学習まんが世界の歴史 21巻セット」をはじめとした豪華プレゼントが当たるチャンスも! ぜひ、夏休みの最後や、夏休みが終わった後に、家族や友達と遊びに行ってみてはいかがでしょうか? 【茨城県立歴史館×コロコロコミック コラボ概要】  日時:2024年7月31日(水)開始 内容:茨城県立歴史館内に隠された『コロコロコミック』の人気キャラクターが出題するクイズに答えていく「歴史めちゃわかりクイズラリー」を実施します。 ※大人は1日1回、高校生以下は1日2回まで参加可能です ※ステッカーがなくなり次第終了します プレゼント内容: ・参加者全員に『コロコロコミック』のマスコットキャラクター「コロドラゴン」をモチーフにした限定ステッカー3種の中から1枚をランダムでプレゼントします。さらに、専用用紙に記入して応募すれば、以下の豪華プレゼントが当たるチャンスもございます。 <限定ステッカー3種> コロコロ特賞 2名…「学習まんが世界の歴史」21巻セット コロコロ金賞 30名…図鑑NEOシリーズ ランダム1冊 歴史賞 50名…歴史館50周年グッズセット ※プレゼントは10月5日以降の発送を予定しております。 YouTube:第1弾コラボPV 茨城県立歴史館公式サイト: https://rekishikan-ibk.jp/news/post-6145/ 関連リンク: 茨城県立歴史館公式: https://rekishikan-ibk.jp/news/post-6145/ https://rekishikan-ibk.jp/news/post-9365/ 茨城県立歴史館公式Instagram: https://www.instagram.com/ibareki.official/p/C-WvYu0SqHI/?img_index=1 https://www.instagram.com/ibareki.official/p/C-cTASxSbbN/?img_index=1 茨城県公式: https://kyoiku.pref.ibaraki.jp/wp-content/uploads/2024/08/f981a80acc59e4aeeb28c707f0981f42-2.pdf アドポケット: https://adpocket.shogakukan.co.jp/adnews/10476/ ねとらぼ: https://www.nerdbrain.net/62599/ 前の記事 次の記事

  • 【寄稿】『朝日小学生新聞』にコロコロコミックが記事を寄稿しました。 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【寄稿】『朝日小学生新聞』にコロコロコミックが記事を寄稿しました。 2025年8月21日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年8月21日(木)付の『朝日小学生新聞』にコロコロコミックが記事を寄稿しました。 朝日小学生新聞の富貴(ふうき)編集長とコロコロコミックの小林副編集長が共同で執筆したこの記事は、「きょうからできるSDGs」のコーナーに掲載。SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」の考えに基づき、夏休み明けの学校再開を前に不安を感じている子どもたちに向けたメッセージが込められています。 誌面では、不安と向き合うための七つのテーマが紹介されました。「偉人だって順風満帆じゃない」というテーマでは、マイケル・ジョーダンや元横綱・白鵬の例を挙げ、偉人にも苦労した時期があったことを伝えています。また、「心を支えることわざや名言も」というテーマでは、「明けない夜はない」「七転び八起き」「失敗は成功のもと」といったことわざを紹介し、つらい状況にも終わりが来ることを示しました。これらのことわざが多く存在するのは、多くの先人たちが同じような経験をしてきたからではないか、と考察しています。その他、「夢中になるものを見つけよう」や「ときには視点を変えてみよう」など、さまざまな向き合い方が提示されました。 記事の中で、富貴編集長は自身の経験を踏まえ「暗いときばかりじゃない、いつかきっといいこともあると感じてもらえたら嬉しい」とコメント。小林副編集長は「笑いは元気のもと。このページを読んで元気を出してくれたらすごくうれしい」とエールを送りました。 さらに、夏休み明けの楽しみとして、9月にはオンラインイベントが開催される予定です。「まんがの作り方」と「朝日小学生新聞の作り方」を学ぶことができ、家で楽しく過ごす方法を一緒に考えるイベントを実施します。 掲載された紙面 ※無断での複製・転載を禁じます 朝日小学生新聞の購読はこちらから https://www.asahi.com/asagakuplus/mypage/index.html 関連リンク ・朝日小学生新聞 https://www.asahi.com/asagakuplus/ 前の記事 次の記事

  • 【特別授業】山口県山口市 『国語マスターセット』特別授業 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【特別授業】山口県山口市 『国語マスターセット』特別授業 2025年9月14日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 2025年9月14日、KDDI維新ホール(山口県山口市)で開催された「こどもパーク2025」にてコロコロコミックとカンジモンスターズがコラボした特別授業『国語マスターセット』を実施しました。 「こどもパーク2025」は山口市の産学官が連携して実施する、未就学児〜小学校低学年の子どもを対象として、身体や頭を動かして楽しむ知育イベントです。 お手玉やおはじきを使った昔あそびや、スーパーボールすくいなどさまざまなあそびを約3000人の来場者が体験しました。 イベントの一企画として実施した特別授業では、今回もDr.コバ(小林浩一副編集長)が登場。 授業では、「コロコロコミックは『七転び八起き』に由来している」という話や『ギャグ習マンガ 正しいことわざどっち辞典』を使用した楽しいことわざの学習方法が伝えられました。ことわざの授業の後は、参加者がオリジナルの4コマ漫画作成に挑戦。ドーナツを食べすぎてお母さんに怒られたエピソードなどが見られました。 その後実施された「カンジモンスターズ」の体験会ではtanQの森本氏があそび方をレクチャー。参加者はカードゲームをプレイしながら、漢字の成り立ちを楽しく学びました。 この日は親子合わせて約180名が参加し、エデュテインメントを体験しました。 三回目となる『国語マスターセット』の東京都外での実施は今回が初。 東京を飛び出した授業は山口市でも盛況でした。 2025年10月18日(土)には奈良公園バスターミナル(奈良県奈良市)で『国語マスター』を開講予定です。(詳細は コチラ ) これからもコロコロコミックはエデュテインメントの輪を広げていきます。 過去の様子はコチラ 関連リンク ・読売新聞 https://www.yomiuri.co.jp/local/kyushu/news/20250915-OYTNT50041/ ・山口宇部経済新聞 https://yamaguchi.keizai.biz/headline/5207/ ・こどもパークについての詳細はこちら https://www.fitsss.co.jp/achievements/%E3%80%8C%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%AF2025%E3%80%8D%EF%BD%9E%E3%81%93%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%AE%E6%9C%AA%E6%9D%A5%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9B%9C/ 前の記事 次の記事

  • 【対談】神田昌典さんとの対談 | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    神田昌典さん(経営コンサルタント・作家)と人生やビジネスの秘訣について対談する『ダントツセミナーライブ』にお招きいただきました。コロコロコミック編集部と自治体がタッグを組み、ふるさと納税返礼品として子供に最高に楽しい体験を届ける、『コロコロコミックプロデュース ふるさと納税返礼品』プロジェクトについて対談をしました。プロジェクトの誕生経緯や、行政に働きかけるコツなど、様々な面からお話しさせていただきました。 < Back 【対談】神田昌典さんとの対談 2023年12月19日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 神田昌典さん(経営コンサルタント・作家)と人生やビジネスの秘訣について対談する『ダントツセミナーライブ』にお招きいただきました。コロコロコミック編集部と自治体がタッグを組み、ふるさと納税返礼品として子供に最高に楽しい体験を届ける、『コロコロコミックプロデュース ふるさと納税返礼品』プロジェクトについて対談をしました。プロジェクトの誕生経緯や、行政に働きかけるコツなど、様々な面からお話しさせていただきました。 対談記事はこちら(動画は有料です) https://kandamasanori.com/interview/20707/ 神田昌典氏公式サイト: https://almacreation.co.jp/mba/single_seminar?pid=5540_2 前の記事 次の記事

  • 【特別授業】『コロコロコミック』×『カンジモンスターズ』特別授業イベント | コロコロ地方創生ラボ | コロコロコミックの地方創生企画

    < Back 【特別授業】『コロコロコミック』×『カンジモンスターズ』特別授業イベント 2025年4月6日 Facebook X (Twitter) LinkedIn リンクをコピー 「コロコロイチバン!」でまんがも連載中のカードゲーム『カンジモンスターズ』と、楽しくことわざを学べる『正しいことわざどっち辞典』を題材にした特別授業が2025年4月6日(日)に千駄ヶ谷コミュニティセンターで開催されました。 本イベントは、コロコロコミック副編集長・小林浩一(Dr.コバ)によるまんがの授業と、『カンジモンスターズ』の生みの親「tanQ」の森本さんによる漢字の授業の2本立てで実施され、楽しみながら国語を学びたい家族を中心に36家族88名が会場に集いました。 ▲多くの参加者が来場しました 第1部はDr.コバの「まんが授業」 講師として、コロコロコミック副編集長・小林浩一がDr.コバとして登場。スライドを使ったまんがの授業がスタートしました。 前半は、配布されたワークシートに沿って、YouTubeや画像を見ながら日本のまんがやアニメの歴史が解説され、参加者にも発言を求めるなど、参加型の授業となりました。 「虫プロダクションの代表は手塚治虫」や「ルーブル美術館はパリにある」という発言もあり、子どもたちの予想外の知識の多さに、会場全体が驚く場面も。 今回の授業のような、娯楽を学びに繋げる「エデュテイメント」の一例として、コロコロコミックから発売されている『正しいことわざどっち辞典』や『カブトクワガタ』といった、学習につながる書籍やゲームの紹介も織り込まれました。 ※エデュテイメント エデュテイメント(edutainment)とは、教育(education)と娯楽(entertainment)を組み合わせた言葉で、楽しみながら学ぶこと。 最近ではテレビ番組やゲーム、映画、音楽、ウェブサイト、アプリなど、さまざまなコンテンツに教育的要素が盛り込まれています。 ▲ワークシート(表) ▲ワークシート(裏) 後半20分は、「日常の困りごと」をテーマにした4コマ漫画の制作に挑戦。 自由な発想で漫画制作に取り組む姿が見られ、どの参加者も楽しみながらも真剣に取り組んでいる様子でした。 授業の最後にはユニークな漫画を書いてくれた子どもに内容を本人に発表してもらいました。自発的に発表してくれる子どももおり、参加者の意欲の高さが伺えました。 ▲ふとした疑問もまんがのテーマに! ▲作品を発表してくれる参加者も 第2部は白熱の「カンモン授業」! 休憩を挟んだあとは、『カンジモンスターズ』の作者・tanQ森本さんによる「漢字の授業」。『カンジモンスターズ』の対戦が行われました。会場には、多種多様なカンモンカードがずらりと並べられ、参加者は思い思いの組み合わせでデッキを組み始めました。 デッキが完成した子どもたちは、家族同士で対戦したり、初めて会う家族とペアを組んで対戦を楽しんだりしていました。 一通り対戦を楽しんだ後、森本さんから、実はこのゲームには漢字の成り立ちが隠されている、という解説が。 『カンジモンスターズ』は部首モチーフの「マナカード」を漢字モチーフの「モンスターカード」に合体させて戦うカードゲーム。対戦を楽しんでいるうちに自然と漢字の成り立ちが理解できるという、『カンジモンスターズ』ならではの“遊びながら学べる”特徴が紹介されました。 ▲『カンモン』デッキを吟味する参加者 ▲授業は自由に対戦する形式で実施 最後は認定証授与&サイン会を実施 イベントの締めくくりには、参加者全員に「マンガマスター認定証」が配布されました。 その後実施されたサイン会では、ほとんどの子どもたちが森本さんとDr.コバのもとに列を作り、サインを求める盛況ぶり。 また併設された物販コーナーでは、多くの参加者が授業で取り扱った『カンジモンスターズ』や『正しいことわざどっち辞典』を購入するなど、イベントを通して得た学びへの関心の高さが伺えました。 今回のイベントは、遊びを楽しむ過程で学びを深めることができる、「エデュテイメント」の実践として貴重な機会となりました。子どもたちの笑顔と真剣な眼差しが印象的な、学びと楽しさが融合したイベントは大盛況のうちに幕を閉じました。 ▲参加者全員に「マンガマスター認定証」が授与されました ▲マンガマスター認定証(表) ▲マンガマスター認定証(裏) ▲物販コーナーでは授業内で紹介されたものを販売 ▲物販コーナーは活況を見せた イベント開催で見えた「エデュテイメント」の可能性 今回のイベントを通じて、「エデュテイメント」は単なるエンターテインメントに留まらず、学びや体験を通じて参加者の知的好奇心を刺激し、満足度を高めることで、新たな価値を生み出す可能性を示唆しました。 イベント後、小林副編集長は「今後は他のコンテンツもエデュテイメントに活用しながら、読者に新たな体験を提供していきたい」と意欲を見せました。 YouTube: タンキュー株式会社: https://www.tanq.co.jp/ 前の記事 次の記事

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